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KDDI、au2010年夏モデル及び新サービスを発表

KDDIは、au携帯電話の2010年夏モデルと新サービスの内容を発表しました。
既にIS seriesの2機種とデジタルフォトフレームは発表済みですが、新たに10機種を発表し、全13機種となります。

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今回のトピックは以下の通り。

ケータイ全機種防水対応
今回新たに発表された10機種はすべてIPX5/7相当の防水となっています。
今後のau携帯は防水機能搭載が標準となるようです。
個人的には、他社ではラインナップ中数機種程度に留まる防水対応が全機種対応というのはインパクトがあると思いますし、地味かもしれませんがケータイの使い勝手の向上に寄与するという意味で、非常に注目すべきポイントであると感じます。

KCP+改め「KCP3.0」、採用端末はSnapdragon搭載
動作のもっさり度合いで相変わらず評価が芳しくないKCP+ですが、どうやらその解決策として強力なCPUを採用することにしたようです。
クアルコムの「Snapdragon QSD8650」(1GHz)チップセットを採用、これにKCP+を最適化した新プラットフォーム「KCP3.0」が登場しました。
プラットフォームの機能としてはKCP+と同等とのこと。
Snapdragonはスマートフォンで既に多数の採用実績があり、これの採用によりKCP+のもっさり具合がどの程度改善するのかは非常に興味深いところ。

microSDカード型のWi-Fiモジュール「au Wi-Fi WINカード」を発売
SDIO規格に対応した、microSDカード型のWi-Fiモジュールを発売します。
対応機種のmicroSDカードスロットに挿入することで、Wi-Fi機能を追加することが出来ます。(利用にはWi-Fi WINサービスの契約が必要。月額525円)
6月中旬から発売しする予定で、価格は4200円。
非常に面白い試みであると思いますが、いくつか問題も。
現状では対応機種がT004とS004のみであること、そして記録用のmicroSDカードとは排他利用となってしまうため、利用中のデータ保存が行えません。(au Wi-Fi WINカードに記録域はありません)

フェムトセル基地局の提供を無料で実施
電波改善施策の強化を発表し、電波改善要望の登録から48時間以内の調査訪問に関する連絡実施をするとともに、従来のレピーターなどの供給に加えてフェムトセル基地局「auフェムトセル」の無償提供を開始するとのこと。
提供は1都3県(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)を皮切りに、7月1日から開始される予定。
接続はauひかり回線のみ。NTTのフレッツ光回線や電力会社系光回線、ADSL回線での利用は出来ません。
高層マンションの上層階などの不感対策が主と思われますが、やや中途半端感は否めません。

「au one net」における「au one net 公衆無線LANサービス」の料金改定
au one netユーザーの公衆無線LANオプションの利用料金が改定されます。
現在月額1,575円となっていますが、6月2日から月額315円となります。


それでは、各機種について見ていきたいと思います。

beskey 日立コンシューマエレクトロニクス製
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「beskey」(べスキー)は、打ちやすさのタイプが異なる3種類のキーパッドがパッケージに同梱されています。
キーパッドはユーザー自身で好みのものに交換できます。
ディスプレイ背面には着信やメール受信を知らせるLEDディスプレイ「ルミナスサイン」を搭載、アドレス帳や各種の機能と連動した178種類のアニメーションが用意されています。
本体には片手で簡単に開けられるスムースオープン機構を搭載。
メールの使い勝手が向上しており、文字変換においてデコレーション絵文字を簡単に入力できる機能や、端末を傾けて画面をスクロールする機能、句読点や改行のキー割り当てを変更できる機能などが新たに搭載されています。
また、アプリのショートカット機能や電話番号入力からのナビ連携などの機能も搭載されています。
主な対応サービスは、LISMO Music Video Book、EZナビウォーク、ワンセグ、EZニュースEX、赤外線通信、au Smart Sports、EZ助手席ナビ、おサイフケータイ、デコレーションアニメ、グローバルパスポートCDMA、Bluetooth。
メインディスプレイは約3.2インチ、フルワイドVGA IPS液晶。サブディスプレイは7×17ドットのLED。
カメラは808万画素のCMOSセンサーで、オートフォーカス、手ぶれ補正モードに対応。
外部メモリーは最大16GBのmicroSDHCカードに対応。
連続待受時間は約280時間、連続通話時間は約250分。
大きさは約109×50×14.7mm、重さは約123g。ボディカラーはプリズムピンク、トゥインクルホワイト、スターリーネイビー。

EXILIMケータイ CA005 カシオ計算機製
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「EXILIMケータイ CA005」は、2軸ヒンジを採用、13メガピクセルのカメラを搭載、高速連射や超解像デジタルズームに対応した端末。
EXILIMケータイシリーズの伝統通りカメラ機能に注力し、1295万画素のCMOSカメラを搭載。
オートフォーカス、手ぶれ補正モードに対応するほか、3メガサイズで高速連射できる機能や、劣化の少ない3倍までの超解像デジタルズーム機能を搭載。
「オートベストショット」「スマイル検出オートシャッター」「美撮り」などの機能に加え、写真からデコレーション絵文字が作成できるダイナミックフォトは使い勝手が向上。
季節や撮影シーンでテーマ別に見られる「イメージアルバム」も用意されています。
主な対応サービスは、LISMO Music Video Book、EZナビウォーク、ワンセグ、EZニュースEX、赤外線通信、au Smart Sports、EZ助手席ナビ、おサイフケータイ、デコレーションアニメ、グローバルパスポートCDMA、Bluetooth。
メインディスプレイは約3.2インチ、フルワイドVGAのIPS液晶。サブディスプレイは非搭載。
外部メモリーは最大16GBのmicroSDHCカードに対応。
連続待受時間は約320時間、連続通話時間は約290分。大きさは約110×50×14.5mm、重さは約124g。ボディカラーはライトグリーン、ホワイト、ピンク×パープル、ブラックの4色。

Cyber-shotケータイ S003 ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製
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「Cyber-shotケータイ S003」は、12.1メガピクセルの高画質カメラを搭載、高性能なフラッシュやさまざまなカメラ機能を搭載した端末。
カメラ機能では、1209万画素のCMOSセンサー「Exmor」を搭載。両面マルチARコートを施した光学ガラスオーバーレンズを採用。
同社製の従来製品と比較して48倍の明るさを実現したという「PLASMAフラッシュ」が搭載され、暗い場所でも強力なフラッシュ機能を利用した撮影が可能になりました。
オートフォーカス、手ぶれ補正に対応し、「顔キメ&個人検出」機能や、美顔、ミニチュアなどの効果を加えられる「マジカルショット」、「おまかせオート」「おすすめBestPic」「スマイルシャッター」などさまざまな機能が搭載されています。
また、レンズ部分はチルトダウン式レンズカバーを装備。レンズカバーをスライドするだけでカメラを起動できます。
スライド型の端末として防水性能を実現しているのが特徴で、ワンセグや「おでかけ転送」をサポート。また、グローバルパスポート GSM/CDMAにも対応。グローバル電卓、2都市時計、英語予測入力など、海外旅行時に役立つ機能を搭載。
待ち受けパターンに同社製スマートフォンXPERIA X10(NTTドコモのXperia)と共通したデザインを採用していることにも注目。
主な対応サービスは、LISMO Music Video Book、EZナビウォーク、ワンセグ、EZニュースEX、赤外線通信、au Smart Sports、EZ助手席ナビ、おサイフケータイ、デコレーションアニメ、EZ・FM、Bluetooth。
メインディスプレイは約3.2インチ、フルワイドVGAのTFT液晶。サブディスプレイは非搭載。
外部メモリーは最大16GBのmicroSDHCカードに対応。
連続待受時間は約260時間、連続通話時間は約250分。大きさは約118×52×17.6mm、重さは約154g。ボディカラーはフラッシュピンク、クリスタルホワイト、レーザーブルー、メタリックチャコール。

AQUOS SHOT SH008 シャープ製
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「AQUOS SHOT SH008」は、12メガピクセルのCCDカメラを搭載、無線LAN機能を利用した「Wi-Fi WIN」サービスを利用できる端末。
カメラ機能は、1210万画素のCCDカメラを搭載。
画像処理エンジン「ProPix」で高精細な写真を撮影できるほか、12.1メガ設定で ISO12800相当の高感度撮影が可能。
美顔修正の「プリティ加工」、顔や車のナンバーにモザイクをかけられる「モザイク加工」といった画像加工機能が用意されています。
タグ編集に対応したフォトビューアーでは、写真の管理も簡単に行えます。
また、自分撮りやテレビ電話で利用できるサブカメラを搭載。化粧直しなどに使える「ハンドミラー」機能などに加え、アニメーション絵文字を作れる「絵文字メーカー」、読みを入力して絵文字を表示する「絵文字読み変換機能」など使い勝手に注力した機能が用意されます。
主な対応サービスは、LISMO Music Video Book、EZナビウォーク、ワンセグ、EZニュースEX、赤外線通信、au Smart Sports、EZ助手席ナビ、おサイフケータイ、デコレーションアニメ、グローバルパスポートCDMA、EZ・FM、Bluetooth。
メインディスプレイは約3.4インチ、フルワイドVGAのNewモバイルASV液晶で、タッチパネルに対応。サブディスプレイは非搭載。外部メモリーは最大16GBのmicroSDHCカードに対応。
連続待受時間は約280時間、連続通話時間は約280分。大きさは約113×51×19.1(最厚部21)mm、重さは約151g。ボディカラーはクリムゾンレッド、クラッシーピンク、ラスターブラック。

REGZA Phone T004 東芝製
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「REGZA Phone T004」は、「レグザ」ブランドを冠し、映像美を追求した端末。2軸ヒンジ採用。
Snapdragon 1GHzを搭載し、新プラットフォーム「KCP3.0」を採用。
新たに搭載される「モバイルレグザエンジン2.0」では、周囲の明るさに応じて画質の色表現を調整する「オート画質調整」や「ノイズリダクション」などにより、周囲の環境を考慮した高画質な映像を実現。
「おでかけ転送」をサポート、東芝製のパソコン「dynabook」「Qosmio」で録画した映像を高画質に持ち出す「地デジ持ち出し」も利用可能。撮影した写真をフォトフレームのように楽しめるスライドショー機能も搭載。
microSDスロットはSDIO規格に対応し、「au Wi-Fi WINカード」を利用可能。microSDスロットは1つのみで、「au Wi-Fi WINカード」とmicroSDカードは排他利用。本体内蔵メモリは約830MB搭載。
カメラは、1219万画素のCMOSカメラを搭載し、オートフォーカス、手ぶれ補正をサポートする。また、国際ローミングではグローバルパスポート GSM/CDMAを利用可能。
主な対応サービスは、LISMO Music Video Book、EZナビウォーク、ワンセグ、EZニュースEX、赤外線通信、au Smart Sports、EZ助手席ナビ、おサイフケータイ、デコレーションアニメ、Bluetooth。
メインディスプレイは約3.2インチ、フルワイドVGAのTFT液晶。サブディスプレイは約0.8インチの有機ELディスプレイ。外部メモリーは最大16GBのmicroSDHCカードに対応。
連続待受時間は約260時間、連続通話時間は約220分。大きさは約111×51×17.1mm、重さは約149g。ボディカラーはルーチェホワイト、アズールブルー、ムーンブラック。

BRAVIA Phone S004 ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製
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「BRAVIA Phone S004」は、BRAVIAブランドで展開される、映像に注力した端末。ディスプレイを縦・横のどちらにも開けられるデュアルオープン型を採用(W44S以来?)
Snapdragon 1GHzを搭載し、新プラットフォーム「KCP3.0」を採用。
高画質な映像にフォーカスしたモデルで、「モーションフロー Lite 60コマ」により4倍のコマ数でワンセグを視聴可能。
「おでかけ転送」に対応、高画質な動画を対応レコーダーから転送可能。
新搭載の「POBox Pro 4.0E」ではデコレーションメールの作成が強化されているほか、ダウンロードフォントに対応。
カメラは、808万画素のCMOSカメラを搭載、オートフォーカス、手ぶれ補正をサポート。国際ローミングではグローバルパスポートGSM/CDMAを利用可能。
主な対応サービスは、LISMO Music Video Book、EZナビウォーク、ワンセグ、EZニュースEX、赤外線通信、au Smart Sports、EZ助手席ナビ、おサイフケータイ、デコレーションアニメ、Bluetooth。
メインディスプレイは約3.2インチ、フルワイドVGAのTFT液晶。サブディスプレイは約0.9インチの有機ELディスプレイ。外部メモリーは最大16GBのmicroSDHCカードに対応。
連続待受時間は約260時間、連続通話時間は約210分。大きさは約111×51×18mm、重さは約145g。ボディカラーはオニキスブラック、プラチナホワイト、スターダストピンク。

SOLAR PHONE SH007 シャープ製
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「SOLAR PHONE SH007」は、ディスプレイ背面にソーラーパネルを搭載した端末。
SOLAR PHONEの最新モデルで、前モデルとなる「SOLAR PHONE SH002」と比較して発電効率が向上、10分間のソーラー充電で約2分の通話、もしくは約3時間の待受が可能。(SH002は10分間のソーラー充電で約1分の通話、約2時間の待受)
地磁気センサー、気圧センサー、GPSを利用して、気圧、気温、高度の計測が可能なほか、移動軌跡を残せるアプリ「フィールドロケーター」を搭載。星座や惑星の表示が行える「プラネタリウム表示」にも対応。
また、EZナビウォークでは進行方向に合わせて地図を回転でき、「GPSゴルフナビ」ではコースマップ表示や歩数計との連動も可能。
このほか、アニメーション対応絵文字メーカー、絵文字を簡単に挿入できるスマート絵文字、読みを入力して絵文字を表示する「絵文字読み変換機能」といった機能を搭載。
カメラは、800万画素のCCDカメラを搭載、オートフォーカス、手ぶれ補正をサポート。
主な対応サービスは、LISMO Music Video Book、EZナビウォーク、ワンセグ、EZニュースEX、赤外線通信、au Smart Sports、EZ助手席ナビ、おサイフケータイ、デコレーションアニメ、グローバルパスポートCDMA、EZ・FM、Bluetooth。
メインディスプレイは約3.2インチ、フルワイドVGAのNewモバイルASV液晶。サブディスプレイは約1.2インチのメモリ液晶。外部メモリーは最大16GBのmicroSDHCカードに対応。
連続待受時間は約280時間、連続通話時間は約250分。大きさは約110×50×16.2mm、重さは約134g。ボディカラーはスプラッシュブルー、クリーンホワイト、サンセットブラウン。

SA002 京セラ製
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「SA002」は、スリムなスライド型のボディを採用し、7色のカラーバリエーションで展開される端末。
SA001の直接後継機と言っていいでしょう。形状を見ると前モデルの反省が生かされているように見受けられます。
薄さ14.8mmのスリムなスライド型で防水性能を実現したのが特徴。幅も49mmとコンパクト、全体はラウンド形状で持ちやすく、ディスプレイには強化ガラスを採用。表面には汚れを拭き取りやすいクリーンクリアコートが施されます。方向キーは操作感を改善した「ジョグキー」を装備。テンキーは押しやすい形状に変更されました。
カメラは808万画素のCMOSカメラで、オートフォーカス、手ぶれ補正をサポート。「顔検出オートフォーカス」や笑顔検出の「オートスマイルショット」などの機能が用意されている。また、「リラックマ」のデコレーション素材が用意されるほか、スライドさせるたびに待受画面が切り替わる「オープンシャッフル」や、「オープン通話/クローズ終話」、「メール返信」などスライド操作と連携する機能も搭載。
主な対応サービスは、LISMO Music Video Book、EZナビウォーク、ワンセグ、EZニュースEX、赤外線通信、au Smart Sports、EZ助手席ナビ、おサイフケータイ、デコレーションアニメ、グローバルパスポートCDMA、Bluetooth。
メインディスプレイは約3インチ、フルワイドVGAのTFT液晶。サブディスプレイは非搭載。外部メモリーは最大16GBの microSDHCカードに対応。
連続待受時間は約290時間、連続通話時間は約260分。大きさは約112×49×14.8(最厚部16.9)mm、重さは約131g。ボディカラーはピスタチオグリーン、カスタードイエロー、ペッパーブラック、ムースピンク、チェリーレッド、ミルクホワイト、ディープウォーターブルー。

簡単ケータイ K005 京セラ製
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「簡単ケータイ K005」は、エルダー層・シニア層に向けに、シンプルで使いやすさにこだわった端末。
同シリーズ最大の約3インチのディスプレイを搭載、3メガピクセルのオートフォーカス対応カメラを搭載。
画面下部に用意された3つのワンタッチキーは、登録した相手を画面上に表示させることが可能になり、メール作成とも連動できるようになりました。キーの光で操作を案内する「光で操作ナビ」はEZwebの画面にも対応。
歩数計として「健康歩数計」を搭載。肩こりの改善や疲労回復といった目的別に歩き方がアドバイスされる「健康ウォーキング」メニューは、マラソンの小出監督が監修。
カメラは、331万画素のCMOSカメラを搭載、オートフォーカスをサポート。
主な対応サービスは、LISMO Book、EZナビウォーク、赤外線通信、au Smart Sports、EZ助手席ナビ。
メインディスプレイは約3インチ、ワイドQVGAのTFT液晶。サブディスプレイは約1.4インチの液晶。外部メモリーは最大16GBの microSDHCカードに対応。
連続待受時間は約310時間、連続通話時間は約250分。大きさは約108×50×18.3(最厚部20)mm、重さは約130g。ボディカラーはゴールド、ホワイト、ネイビー、ピンク。

簡単ケータイS PT001 Pantech製
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「簡単ケータイS PT001」は、通話専用でシンプルな操作で利用できる端末。
通話専用のシンプルな「簡単ケータイS」シリーズの最新モデル。前モデルとなる「簡単ケータイS」(A101K)は1X端末でしたが、周波数再編が実施されることもあり、新たにWIN端末として提供されます。
コードレスホンと同様の手順で電話を利用でき、簡単に電話の発信・着信操作が可能。
ワンタッチキーによくかける相手を登録することもできます。
独立したダイヤルキーは大きさと見やすさに配慮され、着信時は通話キーが光る仕組みを採用。
「でか着信音」「でか受話音」で相手の声を大きな音に設定することも可能。
広帯域補正対応で、聞き取りにくい高い声も聞こえやすくするとのこと。
ディスプレイ、カメラは非搭載。連続待受時間は約410時間、連続通話時間は約230分。大きさは約128×47×15mm(数値はすべて暫定値)。ボディカラーはホワイトのみ。

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