2015年01月

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  2. 2015/01/12 タフネスコンデジの中身をタフネスケータイで見る
  3. 2015/01/03 タフネスにはタフネスを組み合わせよう

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タフネスコンデジの中身をタフネスケータイで見る

GALAXYアンバサダープログラムでお借りしているGalaxy S5 Activeと、富士フイルムFinePix XP70を組み合わせて何をするのか。

どちらもタフネスモデルとして設計されているので、防水性能や耐衝撃性、防寒性能を持ち合わせているということで、いろんな環境で運用することができます。

S5 Activeもカメラ性能としてはタフネスモデルらしくない性能を持っているわけですが、やはり撮像素子のサイズを考えると、いくら画素数は上がっても、写真の仕上がりの良さはケータイカメラよりコンデジ、コンデジよりデジタル一眼なのは否定できません。


で、ここからが実際の経験なんですが、コンデジで撮影して、搭載の液晶画面で見ると問題ないけど、いざPCで表示してみるとピンボケだったりすることが割とあったりします。
特に仕事で必要な写真を撮って、持ち帰って見てみたらボケてたときはかなりきつい。
とはいえ、PCをいつも持ち歩く訳にもいきません。

Wi-Fi機能搭載のコンデジは、スマートフォン側にアプリをインストールすることで、コンデジで撮影した画像をスマートフォンで確認したり、データをコピーしたりできます。
この機能を使えば、ピンボケ対策に使えるんじゃね?ってのが思いついた発端。
で、コンデジもスマートフォンもどっちもタフネスモデルであれば、現場仕事でもかなり有用なのでは?ってのがもうひとつ。
前のコンデジは大雨で濡れたのが故障の原因だったので、個人的には切実なテーマだったんです。

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タフネスにはタフネスを組み合わせよう

皆様、あけましておめでとうございます。
相変わらず更新が滞りがちなこのブログですが、細々と続けていくつもりでおりますので、本年もどうぞよろしくお願いいたします。



さて、GALAXYアンバサダープログラムでお借りしているGalaxy S5 Activeだけど、今回はなかなかネタが思いつかない。
基本スペックについてはGalaxy S5のときにやってるし、Activeで一番知りたいタフネス性能については、さすがにモニター機を手荒に扱うわけにもいかないので。

で、いろいろ考えてみて、ここに行き着いた。
「タフネスケータイにタフネスコンデジを組み合わせよう」


いや、Galaxy S5 Activeのカメラ性能に不安があるというわけではないのです。
不安があるとすれば、ストレージの容量。
いくらmicroSDカードで増設できるとはいえ、内部ストレージがベースモデルより削られるとはどーゆーこっちゃ。

それはともかく、スマートフォンとの連携可能なコンデジが増えてきた昨今、そこの使い勝手なんかも知りたかったので。

ちょうどいいタイミングで、コンデジを富士フイルムのFinePix XP70に買い換えたばかりだったので、こいつとS5 Activeを組み合わせた使い勝手を考えてみることにします。

続きは次の投稿で!

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