2014年03月

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  2. 2014/03/29 ソフトバンク、7月からポイントプログラムをTポイントに変更
  3. 2014/03/29 マイクロソフト、Android及びiOS版の「Office Mobile」を無料公開
  4. 2014/03/29 ドコモ、KDDI、ソフトバンク、「ミサイル発射」などの緊急情報を配信へ
  5. 2014/03/27 ヤフー、イー・アクセスの株式を取得し子会社へ。
  6. 2014/03/21 Google、ウェアラブルデバイス向けプラットフォーム「Android Wear」を発表
  7. 2014/03/16 端末運搬用ポーチを自作してみた
  8. 2014/03/14 イー・モバイル、「STREAM X」にIMEI認証をかけたことを認める。
  9. 2014/03/13 タクシー配車アプリが結構便利
  10. 2014/03/12 BlackBerry Q5でイー・モバイルLTEが使えなくなってしまった。
  11. 2014/03/11 激しく今更、ちゃんとしたイヤホンを購入
  12. 2014/03/11 思いがけない場所でBlackBerryユーザーに遭遇
  13. 2014/03/08 イー・アクセス、Nexus 5 ブライトレッドの発売日を告知
  14. 2014/03/08 イー・モバイル LTEプランのSIMをBlackBerry Q5で動かしてみる。
  15. 2014/03/08 イー・モバイル STREAM X(GL07S)を買ってみた
  16. 2014/03/07 IIJ、音声通話に対応したIIJmio「みおふぉん」を発表
  17. 2014/03/07 ネットワークサーチをしてみると
  18. 2014/03/07 BlackBerry Q5にOS 10.2.1.2102が来てた。

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ソフトバンク、7月からポイントプログラムをTポイントに変更

ソフトバンクモバイルとTポイント・ジャパンは、ポイントプログラムについて業務提携を締結し、7月からソフトバンクポイントのポイントプログラムをTポイントに変更することを発表しました。

ソフトバンクモバイルの利用金額1,000円(税抜)につき、Tポイントが5ポイント付与されます。
現在ユーザーが貯めているソフトバンクポイントは、7月1日以降ソフトバンクポイントとして1ポイント1円(税込)で利用できますが、ソフトバンクポイントをTポイントに変換はできないとのこと。
また7月からはTポイントを1ポイント1円として、ソフトバンクの利用料金、端末購入代金、オプション購入代金、修理代金に使用することができるようになります。
ソフトバンクショップがTポイント決済に対応することから、ソフトバンクユーザー以外でもショップ店頭のオプション等の購入にTポイントを使用した決済が可能になります。

現在Tポイントカードを持っていて普段利用しているユーザーは、7月1日以降にソフトバンクショップの店頭かMy SoftBankで紐付けの手続きを行うことで、ソフトバンクの利用分を既存のTポイントに貯めることができるようになります。
また、4月1日以降に新規契約をするユーザーについては、4月から6月分のポイントはTポイントで7月に付与されるとのことで、4月以降の新規ユーザーにはソフトバンクポイントは付与されません。

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マイクロソフト、Android及びiOS版の「Office Mobile」を無料公開

米マイクロソフトは3月27日、iPad版のMicrosoft Officeを発表(日本ではまだ公開されていません)するのと同時に、Android向けとiPhone向けにもMicrosoft Office Mobileを無償公開しました。

Android版はAndroid 4.0以降、Nexus 7などの一部端末(タブレット端末?)には対応していない模様。
OneDrive(旧SkyDrive)に保存したWord、Excel、PowerPointのファイルについて閲覧と編集ができるとのこと。

なおMicrosoftアカウントでのログインが必要で、ローカルへのファイル保存は不可。ファイル保存はOneDriveのみとなるそうです。

ドコモ、KDDI、ソフトバンク、「ミサイル発射」などの緊急情報を配信へ

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルは3月28日、「全国瞬時警報システム(Jアラート)」で発信する国民保護に関する情報について、4月1日から携帯電話やスマートフォン向けにも配信することを発表しました。

Jアラートは、弾道ミサイルの発射など日本が武力行使を受けた際、その被害や影響を最小限にとどめるために避難や救援のための情報を配信する仕組みです。
従来は自治体の防災行政無線などが主な配信先でしたが、ドコモの緊急速報「エリアメール」、auとソフトバンクの「緊急速報メール」にも、“災害・非難情報”として一斉配信するとのことです。

ヤフー、イー・アクセスの株式を取得し子会社へ。

ヤフー株式会社は、イー・モバイル株式の99.68%(議決権比率33.29%)を6月2日にソフトバンクから取得し子会社化することを発表しました。
ヤフーはソフトバンクの子会社ですから、同じく子会社であるイー・アクセスを子会社化することで、イー・アクセスはソフトバンクの孫会社になります。
なおイー・アクセスはウィルコムと6月1日に合併することになっていますが、「当該合併の効力発生等を条件として、当該合併後の存続会社であるイー・アクセスの株式を取得する予定」とのこと。

また日本初のインターネットキャリア事業「Y!mobile」を展開することを合わせて発表。
イー・アクセスおよびウィルコムが現在提供するPHSサービス、MVNO向けサービス、およびADSLホールセールについては今後も継続して提供するとのことです。


余談ですが、イー・アクセスのエリック・ガン社長は4月1日付けでソフトバンク(親会社)の常務執行役員(投資企画 統括)になるそうです。

Google、ウェアラブルデバイス向けプラットフォーム「Android Wear」を発表

Googleは3月19日、スマートウォッチなどのウェアラブル端末向けソフトウェアプラットフォーム「Android Wear」を発表しました。
LGエレクトロニクスはAndroid Wearを採用したスマートウォッチ「LG G Watch」を2014年第2四半期中に発売する(計画)ことを発表しています。

SNSからの通知をスマートウォッチで確認したり、音声コマンド「OK Google」を利用してアクションを起こしたりできるとのこと。

Androidを搭載したスマートウォッチは既に市場に登場していますし、スマートウォッチ的なガジェットは数年前からありますから、運用方法自体に目新しさはありませんが、従来のモデルは接続する相手の端末が限定的だったり、痒いところに手が届かない的な感想を時々耳にしていました。

今回のAndroid WearはAndroidをウェアラブル端末向けに拡張したプラットフォームであるとのことで、従来からAndroidが持っているインテントなどの機能が快適に(かつ軽快に)利用できることを期待しています。
ソフトウェア開発者のAndroid Wear関連の発言をザッピングしてみると結構面白そうなので、デザイン的に琴線に触れるスマートウォッチが出たら買ってしまうかも知れません。

端末運搬用ポーチを自作してみた

運用する端末が増えてくるごとに、その運搬手段に困るようになってきました。

これまでは博士の愛したモバイルバッグやいくつかの市販ポーチを利用してきましたが、博士の愛したモバイルバッグは最近の端末を入れるには縦幅が不足しており、入らない端末が増えてきています。

博士と一緒にオフ会バッグの購入も考えていますが、これもあまり大きな端末が入らないという話もあり(改良版が開発中って話もあるようですが)これも躊躇しています。

なら……自分で作るか。


条件としては、5インチ級であっても入ること。
鞄の中に突っ込んで移動するための端末入れなので、単独での運搬性能は不要。
端末を複数突っ込んでも傷が入らない素材であること。

そして、制作原価は1,000円以内!!
(これは後述の理由で原価500円以内まで圧縮しました)

当初は市販のインナーバッグに間仕切りを追加する形を考えていましたが、いまいちコストが合わない。
以前別件で立ち寄った100円ショップで買い物をしていると、ポーチ類の品揃えがよく、そこで現在出張時のACアダプタやLANケーブルなどを入れるポーチを買ったのですが、100円ショップのポーチをベースに作ればコストを圧縮出来ると判断しました。(ポーチと内装材で500円以内で収まるでしょという考え)

出張中に素材を買いそろえて試作してみましたが、その結果から少し改良して改めて作り直すことに。

イー・モバイル、「STREAM X」にIMEI認証をかけたことを認める。

イー・モバイルの「STREAM X」にIMEI認証(ケータイwatch)

イー・モバイルはSTREAM X(GL07S)のパケット接続について、IMEI認証を導入したことを認めたようです。

B207ファーム以降のAPNとなっているem.liteで当初からIMEI認証がかけられているようだということは結構前から言われていたようですが、11日の変更によってem.lite以外での接続を塞いだということで、厳密に言うと今回の変更でIMEI認証をかけたというわけでもないですけどね。

タクシー配車アプリが結構便利

今週は丸々一週間出張なのですが、今回の出張はレンタカー移動ではなくてタクシー移動が主となっています。
ホテルから現場への移動はさほど困らないのですが、帰りの足を確保するのが大変。
これまで同じ現場でタクシー移動をしてる方は、以前のレシートを取っていて予約電話番号を控えていたりしていたようです。

今回たまたま乗ったタクシーの車内でその会社専用の配車アプリがあるということを知りました。
このアプリを入れても良かったのですが、どうせなら他の地域での汎用性も考えて、他に同様のアプリがないかを探してみました。

そこで見つけたのが「全国タクシー配車アプリ
iPhoneアプリやAndroidアプリは定番ですが、Windows Phone向けにもアプリを提供していました。
……なぜWindows Phone!?

今回はAndroidアプリで使用していますが、これがかなり便利。
マップの座標で配車場所を選ぶことができますし、提携のタクシー会社が見つからない地域でも最寄りのタクシー会社の電話番号を表示する機能があるとのこと。
実際に予約してみると、タクシー会社に通知される際に若干ズレが生じる場合があるようで、道を挟んで隣の街区の住所をドライバーに通知してしまってることもあるようですが、ほぼ支障がない程度に配車してもらえます。

現在利用している場所では、最短で予約完了から30秒(たまたま近所に待機所があった)、長くても10分以内にタクシーがやってきます。

スマートフォンを使ってこんなことができるようになったのかと驚くことしきりです。


BlackBerry Q5でイー・モバイルLTEが使えなくなってしまった。

つい先日、STREAM Xを契約してイー・モバイルLTE回線でBlackBerry Q5を運用できたことをご報告したばかりですが、わずか数日で残念なお知らせをすることになってしまいました。

イー・モバイルからSTREAM Xのファームウェアアップデートを行わないとテザリングができなくなるという告知が出ていたことは知っていたのですが、まさかこんな羽目になってしまうとは。


結論から言うと、塞がれましたorz

激しく今更、ちゃんとしたイヤホンを購入

これまであまり携帯端末で音楽を聞かないってのもあり、あまりイヤホンにこだわってきませんでした。
製品付属のイヤホンのうち具合のいいものを使いまわしていたのですが、絶対的な能力が高くないこともあって、だんだん使わなくなってかばんのポケットに放り込んだまま忘れてしまいがち。

以前SONYの耳掛け式ヘッドホンを購入して使っていましたが、音質などは値段の割に気に入っていたのですが、やはり耳掛け式の宿命で音漏れがするのであまり外では使えず、最近では職場でヘッドホンが必要なときに使って
いましたが、スポンジ部分が劣化してしまったため、どっちみち買い替えが必要に。
あまりそちらの方面に情熱がないので、放ったらかしにしたままにしていました。


ところが現在仕事で行っている先でいっしょになる人とたまたまイヤホンの話になり、その方が結構そっち方面にこだわりがあることが判明。

仕事が終わって、食事に行く前に量販店に一緒にイヤホンを見に行くことになりました。


今回行った店は試聴が出来るので色々と聴き比べをしてみました(音源は自分の端末に入ってるMP3ファイル)
製品によって色々と特性がありましたが、SONY製のある製品の音質が気に入りました。

店員さんに在庫の有無を聞いてみると、生産終了品でもう在庫がないとのこと。
型番を調べてみると「MDR-EX510SL」という製品のようで……ありゃ、こりゃかなりお高いモデルなのね。


ちょうど現行モデルの「MDR-XB60EX」とか「MDR-XB90EX」というモデルの試聴品があったので聞いてみたところ、XB90EXは低音がズンズン来るのは来るけど、どうもあまりいい音に感じない(どう良くないのか表現できるほど音の評価ができるわけではないけど)という印象で、XB60EXの方がその意味ではいい感じという印象。
ただ両モデルともに予算からははるかにオーバー。

いろいろ見ていると「MDR-XB50」というモデルを発見。
多分XB60EXの下位モデルかなと思い、これならそれなりに期待できるのではないか、予算にも収まるなと思って購入することに。

思いがけない場所でBlackBerryユーザーに遭遇

昨日のお話。
同じ現場に入っていた人の手に、何やら見慣れない、それでいてどっかで見たことのある端末が握られているのがたまたま目に入りました。

よく見てみると、BlackBerry Bold 9900。おお、使ってる人を間近に見たのって初めてかも。

話を聞いてみると、会社の指定携帯がBlackBerryなのだとか。
羨ましいと言うべきか、ある意味大変と言うべきか。

やはり業務で使うにはメールを打つときなど大変便利なのだそうで。


たまたまBlckBerry Q5を持っていたので、休憩中にBlackBerry談義が花咲きました。


しかしドコモのBlackBerryユーザーは後継機がないのが切実な問題になっているようです。
がっつりとシェアをとれる端末でないのは確かなのですが、後継機がないとそれはそれで困るユーザーも居るということなんですよね。安易に他のシステムで代替が利かないものだと特に。

BlackBerryはOS 10.2.1で日本語対応も復活したし、現行モデルはBISが必須というわけでもないのですから、BESユーザーの救済も兼ねて改めて参入しないもんですかね。

イー・アクセス、Nexus 5 ブライトレッドの発売日を告知

イー・アクセスは3月7日、Nexus 5(EM01L)の新色ブライトレッドの発売日を告知しました。
16GBモデルは3月14日、32GBモデルは4月11日に発売します。

nexus5red.jpg

イー・モバイル LTEプランのSIMをBlackBerry Q5で動かしてみる。

先日も少し触れていますが、BlackBerry Q5はLTEのBand 3に対応しています。
この周波数帯はドコモの東名阪バンドとイー・モバイルのLTEで使っているものです。
ドコモのLTE対応MVNO SIMでも、東名阪バンドがサービスされている地域ではLTEで接続する可能性は高いと考えています。

さて、イー・モバイルのSIMではどうなのか。
最近はモバイルマニアな方々とのリアルな交流を取っていないので、SIMをその場で貸してもらって検証するというわけにもいきませんから、検証したかったら自分で契約するのが前提になってしまいます。
イー・モバイルのLTEに対応している端末というと、スマートフォンではNexus 5とSTREAM X、Pocket WiFiではGL06Pなどとなっています。
しかしNexus 5の4G-S SIMはIMEIロックがかかっているらしく、他の端末にSIMを入れてもデータ通信は出来ないとか。
Pocket WiFiのSIMを使う手もありますが、データ通信だけのために契約するのもあまり旨味がないなあと。
となると、自ずとSTREAM Xが唯一の候補になってしまうわけで。

前回の記事で触れたSTREAM Xの本当の目的はこれなんですけどね。

イー・モバイル STREAM X(GL07S)を買ってみた



昨年末にNexus 5を購入した際、実はちょっと迷っていたのですが、結局買わなかったSTREAM X(GL07S)。

購入を迷った理由は、貴重かつ唯一のEMOBILE LTE対応のスマートフォンであるということ。
システムアップデートでソフトバンクの2100MHz帯の3G通信にも対応しているということもありますし、気になる存在ではありました。
結局やめた理由は、ハードにあまり魅力を感じなかったから(Huawei製ってもともとあまり興味ないってのもあって)

今でもハードにそれほど興味がないのは変わらないのですが、今回はLTEプランの回線ほしさに契約してしまいました。

MNPで回線を移すことも考えたのですが、いろんな店で聞いても別にキャッシュバックもないし何も得なことないですよという回答ばかり。じゃあいいや、新規で(ぉぃ)

しかしNexus 5の既存契約があるので、もう1台無料キャンペーン適用になりますから、そんなに負担を感じることもありませんでした。

ちなみに今回ホワイトをチョイス。

IIJ、音声通話に対応したIIJmio「みおふぉん」を発表

インターネットイニシアティブ(IIJ)は、3月7日に音声通話機能付きSIM「みおふぉん」を発表しました。提供開始は3月13日から。
イオン、ビックカメラ、ソフマップ、コジマの店頭とオンラインショップでは、3月7日から音声通話機能付きSIMの申し込み用コードが付属する「IIJmio音声通話パック」の販売を開始します。
購入したユーザーは3月13日以降、IIJmioのWebページでエントリーコードを入力すると音声通話機能付きSIMの申し込みができるようになるとのこと。
なおSIMそのものは申し込み完了後1週間から10日程度で届くそうです。

プランは3種類(ミニマムスタートプラン、ライトスタートプラン、ファミリーシェアプラン)で基本料はそれぞれ900円、1,520円、2,520円となっています。
すべてのプランでパッケージ代金が3,000円、音声通話機能付帯料は1,000円(ファミリーシェアプランはSIM発行数×1,000円で最大3,000円)。
データ通信で使える1カ月クーポンの容量がサービスプランで異なります。
通話料は20円/30秒。

なお、利用開始月から12カ月以内に解約すると、残った月数に1000円をかけた解約調定金を支払う必要があります。

4月中旬以降はMNPに対応予定、SIMカードサイズの変更も対応予定とのこと。
5月中旬以降にプラン変更やファミリーシェアプランではSIM枚数の追加対応もスタート。

また、IIJmioでは4月1日からIIJmioシリーズで利用できるデータ通信クーポンの容量をミニマムスタートプランで500MBから1GBに、ファミリーシェアプランで2GBから3GBにそれぞれ拡張するほか、ライトスタートプランでは低速通信状態に移行する通信規制の条件を3日間で366MBを超えたときと緩和するとのこと(従来120MB)。

ネットワークサーチをしてみると

これは前々から気付いてはいたのですが、スクリーンショットを撮ったのでちゃんと書いておくことに。

IMG_20140306_234840.png

イー・モバイルの4G(LTE)を検知できるようなので、LTE対応のルータのSIMやSTREAM XのSIMを入れたりしたら通信できるんでしょうか。
UMTS(3G)を拾えないので、イー・モバイル網での通話は出来ませんが、ソフトバンクのUMTSと4G(4G LTE)を拾っているので、通話対応のSIMであればソフトバンクの3Gを使って通話が出来るのではないかと踏んでいます。

一方、ドコモは案の定UMTSしか認識していません。東名阪バンドのサービスが行われている地域だと4Gも拾うのかも知れませんが。
ちなみにBIC SIM(IIJmio)ではHSPA+(H+)に切り替わらず、3G表示のままですね。(ただ速度的には最低でもHSDPA 3.6Mbps相当は出てるように思う)
モベルワールドSIMでローミング接続した際は安定している訳ではないにしろH+表示に切り替わっていたので、UMTS=3G表示ってわけではないと思います。
案の定というか何というか、KDDIのLTEは拾ってないですね。

BlackBerry Q5にOS 10.2.1.2102が来てた。

先日、BlackBerry Q5にOS 10.2.1.537のアップデートが来ていたことをご紹介しましたが、先ほど何気なくSIMをモベルワールドSIMに入れ替えてました(別記事作成のためのスクリーンショットを取るため)

何となくソフトウェア更新をチェックしたところ……

IMG_20140306_234957.png

なんかOS 10.2.1.2102とか来てるし!!

ちなみに、通常入れているSIMでソフトウェア更新を試みても落ちてきませんでした。
やはり一部キャリア向けにしかアップデートは配信されてないんですかね。

現在インストール中ですが、何が変わったんでしょうか。

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