2009年06月

  1. --/--/-- スポンサーサイト
  2. 2009/06/30 モバイルぎょーかい放談 第29回配信
  3. 2009/06/30 ウィルコム、月額315円の「ウィルコムあんしんサポート」 を提供
  4. 2009/06/25 モバイルぎょーかい放談 第28回配信
  5. 2009/06/25 HTC、Android携帯第3弾「HTC Hero」発表
  6. 2009/06/22 NTTドコモ、T-01Aの販売を一時中止
  7. 2009/06/20 【S.D.T.Q.】第3回オフ会開催告知(参加募集締切)
  8. 2009/06/19 ソフトバンク、サムスン製821SCをプリペイド向けに販売
  9. 2009/06/19 ドコモ、デジタルフォトフレームに写真を表示する「お便りフォトサービス」開始
  10. 2009/06/18 モバイルぎょーかい放談 第27回配信
  11. 2009/06/18 iPhone OS 3.0を早速入れてみた
  12. 2009/06/18 【S.D.T.Q.】第3回オフ会参加募集締め切りました。
  13. 2009/06/17 ソフトバンクPhoto Vision HW001は仕様変更されてる?
  14. 2009/06/16 Samsung、「OMNIA」シリーズの新端末を発表
  15. 2009/06/16 Nokia、E72と5550XMを発表
  16. 2009/06/15 FM福岡、マルチメディア放送モニター募集業務で個人情報漏洩!!
  17. 2009/06/14 【S.D.T.Q.】第3回オフ会まもなく締切です。
  18. 2009/06/11 モバイルぎょーかい放談 第26回配信
  19. 2009/06/11 カシオ、米国でEXILIMブランドのタフネス携帯電話を発表
  20. 2009/06/09 【WWDC】iPhone OS 3.0&iPhone 3G S 発表
  21. 2009/06/06 【S.D.T.Q.】第3回オフ会参加者募集中
  22. 2009/06/06 ガジェットはホルスターに入れる時代?
  23. 2009/06/04 ドコモ、N-06Aなどの販売再開。
  24. 2009/06/03 「WILLCOM CORE 3G」個人向けにも提供

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モバイルぎょーかい放談 第29回配信

Podcast「モバイルぎょーかい放談」の第29回をSeesaaブログにアップしました。
iTunes Storeに反映されるのは少し遅いようですが、そのうち反映されますのでお待ち下さい。

内容
・欧州委、携帯電話の充電器標準化に主要メーカー10社が合意と発表
・ヤフー、NTTドコモユーザー向けにヤフオク出品を簡易化するサービスを開始
・日本版Androidマーケットは当初無料アプリのみ配信
・他


当番組に対してのご意見やご感想など、言いたいことがあったらハッシュタグで発言頂けたらと思います。
ハッシュタグは#MOBGHです。
ブログコメント、メールフォームからのご意見ご感想などの送信も歓迎します。



http://mobilegh.seesaa.net/


iTunes Storeにも掲載されています。
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ウィルコム、月額315円の「ウィルコムあんしんサポート」 を提供

ウィルコムは、端末故障時や紛失時にユーザーが負担する代金を一定額にできるサービス「ウィルコムあんしんサポート」を9月1日より提供すると発表しました。
利用料は1回線あたり月額315円。

 「ウィルコムあんしんサポート」は、万が一の際の修理代金や代替品購入代金を一定額にできるサービス。
新規加入時や機種変更時のみ加入でき、一度解約すると次回の機種変更時まで再加入できないとのことです。
加入していれば、故障・破損時の修理ではユーザーの負担額は1050円(修理回数制限なし)となり、全損や水没、盗難、紛失時における良品交換は5250円となるそうです。
なお、どちらもサポートコインは利用できないとのこと。
良品交換を行うと、前回適用から1年経たなければ2回目以降は利用できないそうです。
このほか、長期代品貸出サービスの貸出手数料無料というサービスもあるようで。

また、WILLCOM D4については修理負担額が1050円ではなく修理代金から10,000円引き、良品交換は5250円ではなく“特別価格”での提供となる他、メーカーの修理保守が終了した電話機は修理受付けできないとのことです。
良品交換については「同一機種が無い場合は当社指定機種への良品交換」となるそうです。

なお、機種変更時に分割または一括払いで端末を購入できるサービス「W-VALUE SELECT」では故障サポートサービス「W-VALUEサポート」が提供されていますが、「ウィルコムあんしんサポート」の導入により9月1日以降「W-VALUE SELECT」で新規契約・機種変更するユーザーへのW-VALUEサポートは提供されないそうです。


サービス利用回数が年1回だったW-VALUEサポートよりサポートが拡充されている他、別に修理や紛失のサポートは不要と感じているユーザーにとってはサービスを分離できるという意味で有益な新サービスと言えるかも知れません。
しかしW-VALUE SELECTから実質サービスが削られるにも関わらず値下げのアナウンスはないため、これはサービス改悪ともとれます。
なかなか難しいところです。

モバイルぎょーかい放談 第28回配信

Podcast「モバイルぎょーかい放談」の第28回をSeesaaブログにアップしました。
iTunes Storeに反映されるのは少し遅いようですが、そのうち反映されますのでお待ち下さい。

内容
・NTTドコモも通信機能付きデジタルフォトフレームに参入
・NTTドコモ、T-01A発売するも販売中止
・NTTドコモ、FOMAユビキタスモジュールの新機種発表
・S.D.T.Q.第3回オフ会レポート
・他


当番組に対してのご意見やご感想など、言いたいことがあったらハッシュタグで発言頂けたらと思います。
ハッシュタグは#MOBGHです。
ブログコメント、メールフォームからのご意見ご感想などの送信も歓迎します。


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HTC、Android携帯第3弾「HTC Hero」発表

HTCは、Android携帯電話の第3弾「HTC Hero」を発表しました。
欧州とアジアでは夏に、北米では年内に発売するとのことです。

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3.2インチのタッチスクリーン、500万画素カメラを搭載、物理的なキーボードはありません。
GPS、Wi-Fi、デジタルコンパス、重力センサー、検索専用ボタンも備えるそうです。
ディスプレイには指紋が付きにくいコーティングを施し、さらに白のモデルは業界初のテフロンコーティングで耐久性を高めているとのこと。
Adobe Flashをサポートする初のAndroid携帯でもあるそうです。

HTCはまたHeroの大きな特徴として同社独自の新しいユーザーインタフェース「HTC Sense」を挙げています。
Heroで初採用された機能で、ユーザーニーズに合わせたカスタマイズが可能。
例えば、Twitterフィード、天気予報などのコンテンツを配信するウィジェットを加えたり、電子メールなどのビジネス関連情報に手早くアクセスできるようにするといったようにカスタマイズできるとのことです。


基本的なデザインアイデンティティはHTC Magicを踏襲しているように思いますが、発表当初のウケがあまりよくなかったMagicに比べると、Heroはウケるんじゃないかなと感じます。
ただ、ユーザーの間ではキーボード搭載モデルを求める声も根強く、Dream後継機の登場にも期待したいところです。

NTTドコモ、T-01Aの販売を一時中止

NTTドコモは、東芝製のWindows Mobile搭載スマートフォン「T-01A」に不具合が見つかったことから、販売を一時中止すると発表しました。

ソフトウェアの一部不具合により、“011”から始まる電話番号に音声発信を行うと、利用できない旨のガイダンスが流れて接続できなくなるとのことです。
市外局番が011の地域は、北海道札幌市、江別市、北広島市、空知郡南幌町。
なお、184や186などの番号を頭につけることでとりあえず回避できるとのことです。

端末ユーザーには個別に連絡の上、2~3日中にドコモのWebサイト上に更新ソフトを提供する予定とのことで、端末の販売再開は6月28日を予定しているそうです。


最近深刻なソフトウェア不具合で大きな影響が出ることが多いように思われます。
東芝やドコモの担当者はまたもやてんやわんやなのでしょうが、早い復旧を望みます。

【S.D.T.Q.】第3回オフ会開催告知(参加募集締切)

スマートデバイストーキング九州(S.D.T.Q.)の第3回オフ会の開催を告知します。

日時:2009年6月20日(土)
    18:30 集合

    19:00 スタート

場所:福岡県福岡市天神(場所詳細は後日参加者の方にご案内いたします)


今回、「EbIRC」や「ZEROProxy」などの有用なアプリケーションを開発され、Windows Mobileのアプリケーションカタログ「Giraffe」やスマートフォン勉強会(すまべん)の主催をされている伊勢 シンさんにご参加いただけることになりました。
普段はSymbian成分が高めですが、Windows Mobile関連で有益なお話を聞かせていただけることを楽しみにしております。


参加を希望される方はブログ右側のメールフォームよりお知らせ下さい。
あわせてブログコメントにて送付の旨お知らせを頂けますと助かります。

 ・お名前(ハンドルネーム可)
 ・メールアドレス
   携帯アドレス可。ただし当日連絡が取れるアドレスをご連絡下さい。
   なお携帯アドレスの場合はGmailの受信許可をお願いします。
 ・参加人数
 ・コメント(任意)

参加募集の締切は6月17日とさせていただきます。
出来るだけお早めの参加表明をお願いいたします。

6月13日現在で4名の参加が確定しています。
個別にご案内を送らせていただいている方もいらっしゃいますが、参加される方はお早めにお知らせいただけると幸いです。


詳細は追記にて。

ソフトバンク、サムスン製821SCをプリペイド向けに販売

ソフトバンクモバイルは、ワンセグ対応の3G端末「821SC」をプリペイドサービス「プリモバイル」向け端末として20日より販売すると発表しました。

821sc01.jpg

「821SC」は、有機ELディスプレイ搭載の折りたたみ型3G端末。
2008年春モデルとして登場しましたが、今回「プリモバイル」向け端末として販売されることになりました。
ソフトバンクモバイルでは「プリモバイル初のワンセグ対応機種」としています。


ソフトバンクのプリモバイル向け機種は「在庫処分」的な色合いがやや見られるので、プリモバイル向け販売が決まると、あぁこの機種は不人気だったんだなと少し寂しくなります。
821SCは個人的には好きなデザインだったので、余計に寂しく感じました。

ドコモ、デジタルフォトフレームに写真を表示する「お便りフォトサービス」開始

NTTドコモは、携帯電話やパソコンから写真付きメールを送って、離れた場所のデジタルフォトフレームに写真を表示できる新サービス「お便りフォトサービス」を7月1日より提供すると発表しました。
対応機種のデジタルフォトフレーム「フォトパネル 01」は1000台限定で、料金プランやデジタルフォトフレームの概要も発表されています。

お便りフォトサービスは、ケータイやPCから送信した写真を専用のフォトフレームに表示するサービス。
離れた家族などに手軽に写真を見せられるツールとして活用するという利用シーンを想定しているようです。
送信できる写真のサイズは最大5Mバイト。
「写真は専用のサーバを介して送信され、フォトフレームでは200Kバイトほどに圧縮された状態で受信する」(ドコモ広報部)とのこと。
フォトフレームには「xxx@otayori-docomo.com」という専用のメールアドレスが割り当てられ、ドコモケータイはもちろん、他社ケータイやPCからも写真を送信できるそうです。
フォトフレームあてには写真のほかに、メッセージの送信も可能とのことで、メッセージは件名が全角13文字、本文が全角1080文字まで送信できるそうです。

お便りフォトサービスの設定は、デジタルフォトフレームを購入した「管理者」が行います。
フォトフレーム宛には管理者のみが写真を送信できるとのことですが、管理者が「招待」すれば、ほかのユーザーもフォトフレームあてに写真を送信できるようになるそうです。
招待できる人数は最大23人。
管理者は、iモードとPC向けの「お便りフォトサイト」から、送信した写真の管理やスライドショーの設定などができるとのこと。
毎月のパケット数が一定量に達した場合に、お便りフォトサイト上でお便りフォトパネルの通信を停止することも可能。
お便りフォトサイトで管理者が利用できる設定は以下のとおり。

1. お便りフォトパネルの新規登録/削除
2. お便りフォトパネルへの写真の追加(送信)/削除
3. お便りフォトパネルに表示されている写真の閲覧/回転/追加・削除
4. お便りフォトパネルの参加者の招待/削除
5. お便りフォトパネルの設定変更(スライドショー設定/ディスプレイの点灯・消灯・明るさ設定)
6. 利用状況の確認と通信停止機能の解除

お便りフォトサービスの利用には付加機能使用料として月額210円が発生するほか、専用の料金プランとして「定額ユビキタスプラン」が提供されるそうです。
料金の下限は月額490円で、10万パケットまでは980円で利用でき、上限は9765円となります。
パケット料金は1パケットあたり0.084円。
うーん、高いなぁ。
なお、「お便りフォトサービススタートキャンペーン」として、ドコモは2009年7月1日から12月31日まで、付加機能使用料を210円から無料に、定額ユビキタスプランの上限額を9765円から980円に割り引きするキャンペーンを実施するそうです。

「お便りフォトサービス」は、ドコモのFOMA契約の1回線として計上されるとのこと。
同社では同一名義での大量不正契約を防止するため、個人ユーザー1名義あたり5回線までとうい制限を導入していますが、「お便りフォトサービス」もこの対象となるため、ドコモユーザーが契約する場合は最大4台まで利用できるとのことです。


対応機種として、タムラ製作所製の「フォトパネル 01」が1000台限定で提供されます。
想定販売価格は1万9800円。バリューコースやベーシックコースは適用されず、一括で購入することになるとのこと。
フォトパネル 01はFOMA通信モジュールを内蔵しており、FOMAエリアで写真やメッセージを受信できるとのこと。
写真のスライドショー表示や、時刻やカレンダーの表示も可能。
本体の内蔵メモリは約200Mバイト。最大8GバイトのmicroSDHCを利用できるSD スロットと、USB2.0対応のUSB端子も搭載。
タッチパネルには対応しておらず、前面と背面にあるボタンを使って操作するそうです。
このほか、フォトパネル 01を傾けると写真の向きが変わる傾きセンサーや、周囲の環境に合わせて画面が消灯・点灯する機能も備えているとのこと。

FOMAカードはフォトパネル 01専用のものではなく、定額ユビキタスプランに契約すれば、ほかのFOMAカードをフォトパネル 01に挿入して使うこともできるとのことです。


フォトパネル 01はソフトバンクのデジタルフォトフレームと比べるとちょっと地味な印象を受けます。
今回はあくまでテストケースという感じもあると思うので、もう少しスタイリッシュなものの追加投入に期待したいところです。

モバイルぎょーかい放談 第27回配信

Podcast「モバイルぎょーかい放談」の第27回をSeesaaブログにアップしました。
iTunes Storeに反映されるのは少し遅いようですが、そのうち反映されますのでお待ち下さい。

今回ICレコーダーの設定ミスで途中からPC冷却ファンの音が雑音として入ってしまいました。
収録してしまった量が多かったので、申し訳ないのですがそのまま流します。

内容
・iPhone OS 3.0配布開始
・他


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iPhone OS 3.0を早速入れてみた

日本時間の6月18日午前2時過ぎ、iPhone OS 3.0の配布が開始されました。
私は騒ぎが落ち着いてからダウンロードするつもりでいたのですが、昨晩はたまたまiTunesを立ち上げてデータのバックアップを行っていまして、まだ配布が始まっていないようなので作業を終わろうとしたその瞬間、Twitterで配布開始を伝えるコメントが流れてきたので、早速ダウンロードとインストールを始めました。

本格的に混雑する前にダウンロード出来たのもあって、インストール完了まで30分程度で済みました。
環境の書き戻しが終わって使おうとすると、ちょっとしたアクシデント。
私はホーム画面1ページ目の右端にTwitterクライアントのアイコンを置いていたのですが、これが新機能であるボイスレコーダーのアイコンに追い出されて2ページ目に行ってしまいました。
ズレるだけならよかったのですが、1こずつスライドするのではなく2ページ目以降がまるまる1ページずつスライドしてしまい、並べ直すのに一苦労でした。
前々から思ってるんですが、iTunesでホーム画面を一気に操作する機能とかつかないんですかね。

ホーム画面1ページ目の前に検索機能がつきましたが、個人的にはこれちょっと鬱陶しいかも。
メール作成画面でランドスケープ(横向き)で文字入力できるようになりましたが、これも意外に邪魔と感じました。オンオフ機能があればいいのに。
寝モバでメール打つと勝手に向きが変わったりするので邪魔くさいんですよ。
まぁこれはSafariでWebを見てるときとかもあることなんですが。

早速アプリの動作確認を行いましたが、ひとつずつ使い込んでいくのは時間が足りないので、起動とちょっと動かしてみる程度で。
Twitterrificで文字入力に不具合があったり、全力案内!地図アプリが起動すらしないというのを除くとこれといって不具合のあるアプリはなかったように思います。
一部のアプリでは3.0になったことでグラフィックが鮮明になったり動作が安定するものもありました。
3.0発表後から3.0対応テストにパスしないとApp Storeに掲載できないとなっていたと記憶していますが、その際のアップデートで3.0に最適化したアプリがあったのかもしれないですね。
ただ気になるのが全体的に動作が重くなった感があること。特に文字入力は過去のiPhone OSに戻ってしまったのではないかというくらい重く感じるときがあります。

また、カメラを起動してみると画像が鮮明になったようにも感じます。

今回の注目機能のひとつであるコピー&ペーストですが、操作性としてはわかりやすいとは思いますが、実際に使うとなるとちょっと慣れは必要かなとは思います。
MMSについては昨日のうちにMySoftbankからメールアドレスを取得していました(iPhoneに機種変する前に使っていたメアドが取れた)
他の端末のMMS画面を見慣れているとちょっと違和感があるかもしれません。
あくまでSMSの拡張という感じです。
SMSはメッセージ単位の削除が可能になり利便性が向上しました。


まだ数時間程度しか使えていませんが、色々便利にはなった感もありますが、動作(特に文字入力)が重くなったのが残念でもあります。
だからこそのiPhone 3G Sなんでしょうが、iPhone 3GやiPod Touchにも対応するのであればiPhone 3Gなどでも快適に使えることを望むのですけど。

何か気がついたらまた書きたいと思います。

【S.D.T.Q.】第3回オフ会参加募集締め切りました。

S.D.T.Q.第3回オフ会の参加者募集を17日で締め切りました。
先ほど参加表明を頂きました方には第一報として参加案内を送付しております。
お店の予約が確定しましたら改めて最終報を送付させていただく予定です。

参加表明を頂きました方で第一報が届いていないという方は早急にお知らせください。


今回参加できなかった方、次回以降ご都合がよろしければ是非ご参加ください。

以上よろしくお願いします。

ソフトバンクPhoto Vision HW001は仕様変更されてる?

ソフトバンクの夏モデルとして発表されたデジタルフォトフレーム「Photo Vision HW001」ですが、どうやら最終仕様が変更されているようです。

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0906/17/news080.html

夏モデル発表会の時は「PCや他キャリア端末からも写真を送信できる」と言っていましたが、製品版では「ソフトバンクもしくはディズニー・モバイルの携帯電話番号で送信されたメールのみ」とされているそうです。

迷惑メール対策などを考えると仕方のないところもあるのかなと感じますが、使い勝手が限定されてしまうので残念でもあります。
明日のiPhone OS 3.0のアップデートでiPhoneからは送信できるようになるとはいえ、せめてi.softbank.jpには対応すべきだったんじゃないの?と思うわけなんですが。

Samsung、「OMNIA」シリーズの新端末を発表

Samsung Electronicsは、タッチスクリーン携帯「OMNIA」シリーズの新機種をCommunicAsia 2009で発表しました。

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OMNIA II(I8000)/OmniaPRO B7610

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OmniaPRO B7320/OmniaLITE(B7300)


発表したのは、初代OMNIAの後継となる機種と、QWERTYキーボード付きのビジネス向け「PRO」2機種、「LITE」の合計4機種。

「OMNIA II(I8000)」は3.7インチAMOLED(アクティブマトリックス有機EL)ディスプレイとWindows Mobile 6.1 Professionalを搭載したオールインワンモデル。
「R Touch(抵抗性タッチスクリーン)」で、タッチ操作により正確に反応するとのこと。
DVD並(480p)の動画再生が可能で、通信規格はHSUPA 5.76Mbps、HSDPA 7.2Mbps、Wi-Fiに対応。
ストレージ容量は最大で48Gバイト。

「OmniaPRO B7610」はタッチスクリーンとQWERTYキーボードを搭載。
「Work」モードと「Life」モードがあり、仕事にもプライベートにも対応したモデルということです。
複数の企業向け電子メールソリューション、Microsoft Officeをサポートし、HSDPAおよびWi-Fiで高速にネットサーフィンができるとしています。
500万画素カメラ、A-GPS機能も搭載。

「OmniaPRO B7320」はQWERTYキーボード搭載の小型モデル。
FacebookやMySpaceなどのSNSや、Microsoft、Google、Yahoo!のIMをサポートし、300万画素カメラ、FMラジオ、Wi-Fi機能も搭載。

「OmniaLITE(B7300)」はマルチメディア、インターネット、ビジネス向け機能を備えたオールラウンドモデル。
プッシュ型電子メール、Microsoft Office、マルチコーデックサポート、300万画素カメラ、A-GPS機能などを備えるそうです。


OMNIA IIとOmniaPRO B7320は個人的に興味がありますね。
B7320がWindows Mobile Proであれば、ですが多分i780の後継という役割も担うと思われるので多分大丈夫だろうと期待しています。
i780はやや曰く付きな面があるという印象が個人的にはあるので、B7320は素直な端末だといいなと期待しています。

Nokia、E72と5550XMを発表

先日Twitter上ではE72のリークが話題になっていましたが、正式にE72と5530 Xpress Musicの2機種が発表されたようです。

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E72は世界中で馬鹿売れしたE71にユーザーの意見を採り入れて改良したモデルといったところでしょうか。
先に発表されたE75ではややスペック的に物足りなさを感じる面もありましたが、E72はその辺の心配は無用のようです。
E71を既に持っている人の反応はいまいちのようですが(持ってても買うと言ってる人はいますが)E71を持っていない私は結構魅力を感じています。
ただデザインはE71の方が好みなんだけど、改良点など諸々考えるとやはりE72になるのかな。

5530 Xpress Musicはタッチスクリーン対応(というよりフルタッチ)ということで5800 Xpress Musicの廉価版といったところでしょうか。
4桁型番が担うレンジは韓国メーカー製が元気でNokiaはやや劣勢といった感じを受けますが、こういうポップな感じの端末は若者ウケはいいのではないかと思います。
惜しむらくはGSMってこと。3Gは出ないのかな。

FM福岡、マルチメディア放送モニター募集業務で個人情報漏洩!!

福岡ユビキタス特区で「地方ブロック向けマルチメディア放送」実験が6月5日から開始されています。
FM東京は200台のデジタルラジオ受信機能付き携帯電話を確保し、FM福岡のリスナーから200名のモニターを募集していました。

http://fmfukuoka.co.jp/multimedia/

私も応募していたのですが、本日当選者宛に当選通知のメールが送られました。
私は当選していたのですが、喜んだのも束の間、とんでもないことを発見。

宛先欄にたくさんの名前。
そうです。当選者の本名とメールアドレスの一覧です。モニターに当選した171名分。(あれ?)

FM福岡、やらかしました。個人情報漏洩事件発生!!

早速、個人情報が漏洩してる旨通知しましたら、数分後お詫びメールが届きました。

「原因は 当社スタッフの人為的な作業ミスによるものです。」
「お手数ですが、先ほどお送りしましたメールを破棄して頂きます様何卒よろしくお願い致します。」
(いずれも原文まま)

おいおい、それで済むんなら世の中こんなに個人情報でやかましくならんぜよ。


私は普段いかがわしそうなモニター募集などにはWebメールを使うのですが、今回はFM福岡という企業を信用してしまいプロバイダのメールアドレスで申し込んでしまいました。
そのため本名とメアドがダダ漏れ。
携帯電話のメアドなら変えてしまえはそれで済みますが、プロバイダのメアドでしかも複数のサービス登録に使ってしまっているため変えることが出来ません。
かなりわかりやすいアドレスなので、見る人が見たら私の素性がバレてしまいます。

この171名は本名とメアドが晒されてしまったため、契約しているプロバイダあるいは契約している携帯電話会社が紐付けでバレてしまっている人がたくさんいます。
また全員がFM福岡のリスナーで、こういったサービスに興味があるという共通項があるわけです。
これはちょっとした顧客リストですね。


マジで勘弁してくれや。


抗議と問題提起の意を込めてブログエントリーとして公開させていただきました。
これが原因でモニター当選が取り消されても別に構わない。


【追記】
18時付けで公式サイトに事故の告知と謝罪が掲載されています。
謝罪メールのコピペなとこが若干引っかからないでもないのですが、まぁ掲載しただけマシでしょうか。


【S.D.T.Q.】第3回オフ会まもなく締切です。

S.D.T.Q.第3回オフ会は6月20日(土)18:30~開催します。
ただいま参加者募集中です。詳細はこちらをご覧ください。


開催まで1週間を切りました。
13日時点で4名の参加が確定しました。とりあえず目標下限は達成しました。感謝。
参加可否の連絡を保留されている方、期日までにご連絡いただけますようお願いします。
また、個別にご案内を差し上げた方がいらっしゃいますが、参加いただけます方はご連絡ください。

モバイル関係に興味のある方で情報交換をしていきたいと思っていますので、出来るだけ多くの参加をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。

モバイルぎょーかい放談 第26回配信

Podcast「モバイルぎょーかい放談」の第26回をSeesaaブログにアップしました。
iTunes Storeに反映されるのは少し遅いようですが、そのうち反映されますのでお待ち下さい。

内容
・UQコミュニケーションズ、UQ WiMAXのサービスを7月から開始
・インド、TTSL社の新ブランドは「TATA DOCOMO」。ロゴが……!
・3.9Gの周波数割り当てが決まる
・NTTドコモ、10月から不正取得端末対策を強化。
・Apple iPhone OS 3.0およびiPhone 3G S発表
・他


当番組に対してのご意見やご感想など、言いたいことがあったらハッシュタグで発言頂けたらと思います。
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6月20日(土)18:30~開催予定のオフ会参加者を募集しています。
詳細はこちらをご確認ください。


http://mobilegh.seesaa.net/

iTunes Storeにも掲載されています。
http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPodcast?id=306597673

カシオ、米国でEXILIMブランドのタフネス携帯電話を発表

カシオ計算機は米Verizon Wireless向けに、光学3倍ズームの510万画素カメラを搭載し、耐衝撃・防水仕様などを備えた「EXILIM Phone C721」を供給するとのことです。

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510万画素カメラを搭載し、光学3倍ズームや9ポイントオートフォーカス、高輝度LED×2、手ブレ・被写体ブレ補正などが利用できるとのこと。テレビ出力機能も用意されているそうです。
米軍に納入される物資・役務のための評価基準ガイドラインのうち、「MIL-STD-810F」と呼ばれる規格に準拠し、IPX7相当の防水性能、耐衝撃性能、防塵性能、防振性能、耐湿性能、耐煙害性能、耐日射性能を備えるそうです。

CDMA2000 1xEV-DO Rev.A方式に対応し、BREWやブラウザ(WAP)、ナビゲーションサービス、音楽・動画配信サービスが利用できるとのこと。
メインディスプレイは2.3インチ、QVGA(240×320ドット)のカラーTFT液晶で、サブディスプレイは0.7インチ、96×32ドットのモノクロ液晶。microSDカードスロットを搭載。
大きさは50×103×19.9mm。


日本ではこの位置づけはG'z Oneになってしまいそうですが、MIL-STD-810F準拠の端末ってあたりに妙にそそられるものがあります。
日本風に機能をアレンジしてMIL-STD-810Fに準拠させた機種って出ませんかね?

【WWDC】iPhone OS 3.0&iPhone 3G S 発表

米Appleが6月8日(現地時間)から、開発者向けの年次カンファレンスWorldwide Developer Conference 2009(WWDC 2009)を開催しています。
日本時間の9日午前2時頃から基調講演が行われ、その場でiPhone OS 3.0およびiPhoneの新機種「iPhone 3G S」が発表されました。

100以上の新機能と100以上の新APIを盛り込んだiPhone OS の最新バージョン、iPhone OS 3.0は6月17日から配信。
初代iPhoneおよびiPhone 3Gのユーザーには無償で、iPod touchのユーザーには9.99ドルでアップグレードを提供するとのことです。

またOS 3.0を搭載し、従来のiPhone 3Gから動作速度を大幅に高速化した「iPhone 3G S」も発表しました。
新たに付加された“S”はSpeedから取ったもので、6月19日から出荷。
日本ではソフトバンクモバイルが6月26日から販売を開始するそうです。

主なアップグレード項目

 ・CPU高速化
 ・8GB/16GB→16GB/32GBへ
 ・HSDPA 7.2M対応
 ・300万画素AFカメラ、動画(VGA/30fps)撮影機能
 ・音声認識機能
 ・電子コンパス搭載
 ・「VoiceOver」搭載。
 ・データの暗号化、遠隔消去、暗号化したiTunesのバックアップ機能
 ・「Nike+」対応
 ・バッテリーのもちを大幅改善
 ・(未確認)防水?←どうもガセらしい

iPhone 3Gで不足と考えられていた部分がアップグレードされているあたりから「正常進化」と言ってよいかと思います。
ただ逆に言えば順当すぎる強化内容なので、既存のユーザー(信者は別として)への請求力はちょっと弱いのではないかと思わないではありません。
私はそのへんがドラスティックに変わるのは多分来年や再来年に出るであろう次世代機待ちだろうと思っていたのでiPhone 3G Sにはあまり期待していませんでしたが、案の定という感じでした。
HSDPA7.2Mに対応しましたが、ソフトバンクのネットワーク状態では7.2Mはあまり生かせない事の方が多いと思われるので、劇的に通信が速くなるのを期待すると肩すかしを食う気がします。


iPhone OS 3.0は先の発表でコピー&ペーストとMMSの対応が発表されていました。
MMSについてはソフトバンク版でも対応するとのことです。
一部で期待の声が挙がっていたテザリング機能についてはソフトバンク版は非対応。
まぁそうだろうなと思います。ソフトバンクのネットワーク状態でテザリングに対応しても使い物にならないかネットワークが耐えられないかのどっちかになるのではないかと思いますけど。
MobileMeユーザー限定の「Find My iPhone」サービスなど、上記以外の追加機能も数多くあるようです。


来週後半はOS 3.0の導入レポート、再来週末はiPhone 3G Sの購入レポートがあちこちで掲載されると思います。
今度のS.D.T.Q.オフ会では何人がiPhoneにOS 3.0を入れてくるでしょうか。



【追記】
iPhone 3G SもiPhone for Everybodyキャンペーンが適用されるとソフトバンクから発表がありました。
http://mb.softbank.jp/mb/iphone/iphone_3g_s/
それと現行型iPhone 3Gは16GBが廃止されるようです。そのためホワイトがカタログ落ちになります。

【S.D.T.Q.】第3回オフ会参加者募集中

S.D.T.Q.第3回オフ会は6月20日(土)18:30~開催します。
ただいま参加者募集中です。詳細はこちらをご覧ください。



開催まで2週間となりました。
既に正式に表明頂いている方の他、数名の方から参加検討の旨ご連絡を頂いております。
今回は少人数でも居酒屋で実施の予定ですが、宴会メニューを頼めるよう調整したいので、できれば4名以上で実施出来るようにしたいと考えています。
締め切りまでは今少しの余裕がありますが、出来るだけお早めに参加の旨お知らせいただけると非常に助かります。


以上よろしくお願いします。

ガジェットはホルスターに入れる時代?

http://japanese.engadget.com/2009/06/04/iphone-etc-e-volve-2-0/

たまたま見つけたんですが、ガジェットなどを入れるためのホルスターなんてものが売ってるそうな。

小銭の入るジッパーつきのポケット、五枚分のカードスロット、免許証などを入れるのに最適なメッシュのポケット、普通の携帯電話やサングラス用の小さめのポケット、そしてもちろんiPhone / Blackberry / Palm Treoなどに最適な大きめのポケットなど。



安物のサマージャケットとかだと裏ポケットが使いにくかったり、そもそもついてなかったりしますが、そんなときには使いやすいかもしれません。


ただ、セキュリティの厳しいとこにこれを付けていくと確実に怪しまれるような(笑)

ドコモ、N-06Aなどの販売再開。

NTTドコモは、iモード関連の不具合によって販売を一時停止していたNEC製「N-06A」を6月7日に、パナソニック製の「P-07A」を6月10日に販売再開すると発表しました。
また、この不具合によって発売が延期されていた「N-08A」についても6月7日に発売するとのことです。
ただし、不具合の影響によってJavaScriptが制限された状態で提供され、今後、ソフトウェア更新で解消される予定だそうです。

また、「F-09A」が6月10日に発売されますが、これについてもJavaScriptを制限した状態で発売するとのことです。

「WILLCOM CORE 3G」個人向けにも提供

ウィルコムは法人向けに提供している「WILLCOM CORE 3G」のサービスを拡充すると発表しました。
6月29日から、個人および法人向けに月額0円からの定額料金プラン「3G データ定額」を提供。
さらに法人ユーザーには企業向けゲートウェイサービス「3G 閉域接続サービス」も6月3日から提供するとのことです。
これに合わせ、新たにZTE製のUSB型データ通信端末「HX003ZT」を発売するとのこと。

新たに提供する3G データ定額は、個人ユーザーでも契約できる料金プランで、月額料金は0円(2万5000パケット/1050円分の無料通信を含む)、データ通信料は0 円~5985円の定額制(従量部分は1パケットあたり0.042円)を採用。
ただし別途ウィルコムのインターネット接続サービスPRINの接続料945円は必要なほか、2年契約が必須になり、契約期間中に解約する場合は契約解除手数料が9975円かかるそうです(ただしW-VALUE SELECT加入の場合は手数料は免除)。

法人ユーザー向けにも、新たに「3G データ定額ビジネス」を提供。
月額料金0円、データ通信料が0円~4980円の定額で、5回線以上契約する場合に利用できるとのこと。
月額料金に含まれる1050円分の無料通信はグループ内で分け合えるそうです。
PRINの945円と2年契約が必要な点は個人向けの3G データ定額と同様。

また、新たにZTE製のUSB接続データ通信端末「HX003ZT」も販売することを明らかにしました。
価格はW-VALUE SELECT一括購入の場合で2万2680円。分割払いの場合は945円の24回払いとなります。
W-VALUE割引は月々945円が適用されるため、2年間利用した場合の実質負担額は0円となります。

今回の新料金プラン提供と新端末発売に合わせ、8月31日までの期間限定で契約事務手数料および期間中のデータ通信料、インターネット接続料、ユニバーサルサービス料を無料とする「WILLCOM CORE 3Gスタートキャンペーン」を実施する。

このほか、企業向けのサービス「3G 閉域接続サービス」も提供されます。
インターネットを経由せず、WILLCOM CORE 3GのネットワークとNTTコミュニケーションズが提供する「モバイル/リモートアクセスサービス」を直接接続してセキュリティの高い通信を実現するサービス。
料金は、前述のWILLCOM CORE 3Gの料金に加えて、振分装置の工事費として1契約における1工事で5250円、認証ID工事費で10ID・ドメインあたり2100円の初期費用と、1契約あたり月々1万5750円の振分装置利用料がかかるそうです。
さらに、NTTコミュニケーションズのユビキタスゲートウェイやVPNネットワークを利用することも可能。


やっぱり出てきたという感じですが、どうせならFOMAカード対応W-SIMを出してスマートフォンでも使えるようにしてくれればと思います。
ウィルコムPHS網とFOMA網のデュアルバンドとかだと最高ですが……

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