2008年10月

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  2. 2008/10/31 また改悪、改悪、改悪!
  3. 2008/10/30 ソフトバンクのグローバルモデル
  4. 2008/10/30 iPhone 3Gにワンセグ&バッテリー
  5. 2008/10/30 ソフトバンク、秋冬モデル発表
  6. 2008/10/29 ディズニー・モバイル、新機種発表
  7. 2008/10/28 ウィルコム、冬モデル発表
  8. 2008/10/28 au、秋冬モデルを発表
  9. 2008/10/25 M-FEP3 Ver 1.0.0(Signed)が公開
  10. 2008/10/24 円急騰は良い知らせ?悪い知らせ?
  11. 2008/10/24 またもや改悪ですか。
  12. 2008/10/11 Nokiaのデザイナー、かく語る
  13. 2008/10/03 ブログ編集ソフトを試験導入
  14. 2008/10/03 NokiaからタッチUI端末が登場

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また改悪、改悪、改悪!

ソフトバンクモバイルは、2009年2月1日より「Yahoo!ケータイ」トップページの通信料を無料から有料にするとのことです。
有料化以降は1パケット0.21円、パケットし放題ユーザーは1パケット0.084円となるそうです。
またモーションセンサーを搭載している機種では、トップページの縦長表示・横長表示を切り替えるたびに通信料がかかるとか。

同日を目処に「Yahoo!ケータイ」上で情報料がかからない無料サービスを強化するとはいうものの、これは決定的な改悪と言っていいでしょう。

ドコモやauはトップポータルは無料になってます。
これについて両者は「トップページはコンテンツへの入口。アクセスしてもらえなければ内容すら確認できない。またトップページはサポートページや災害用伝言板にアクセスするため必ず通るページで、無料にすべきと考えている」と説明しています。
まさにその通りで、ソフトバンクは何を考えているのやら。

個人的にはY!ケータイは滅多に使わないので大きな痛手にはならないとは思いますが、いざ必要になったときに有料課金されるとなると、かなり嫌な感じです。
ますますもってドコモ端末が重要になります。

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ソフトバンクのグローバルモデル

秋冬モデルの発表で、ソフトバンクはグローバルモデルというラインナップを発表しました。
通常の携帯電話でもなく、Xシリーズスマートフォンでもなく、iPhoneでもない。
ソフトバンクはグローバルモデルについて「メーカー独自の仕様に基づいて製造された海外の魅力的な製品を、ソフトバンクがセレクトし販売いたします」と紹介しています。
ドコモで言うところのメーカーブランド販売ですね。
メーカーブランド販売の先駆はやはりiPhoneであると思いますが、今後サムスンなどのメーカーが参入してくれたらと思います。

今回投入されるNokia N82とNokia E71は、SIMロックがかけられているのと日本語化されている以外は海外版と同等であるとのことです。
ケータイwatchの紹介によると、Symbianの認証を持つアプリケーションであれば自由にインストールできるとのことですが、X02NKの前例があるのでどの程度自由化されているのかが気になるところです。
しかし、前述のメーカー独自の仕様に云々という文言を信じるのであれば、SIMフリー版と同等であると思いたいですね。
MMSや絵文字には対応するものの、Y!ケータイには非対応。料金体系はXシリーズに準ずるとのことなので、端末ラインナップ的にはXシリーズ寄りなのでしょう。

何にせよ、日本のキャリアからノキアの端末がノキアとして登場するということはとても良いことだと思います。
N82の発売が11月下旬以降とのことなので、年内に出ればいいところかな。
個人的にはY!ケータイは普段使っていないので、MMSさえ使えればN82やE71になってもそんなに不便はしないと思うけど、問題はいくらで販売されるか。
SIMフリーを買うより高すぎるなんてことになったら嫌だなと。

iPhone 3Gにワンセグ&バッテリー

ソフトバンクは、iPhone 3G向けにBBモバイルポイントを無料開放すると発表しました。
また、iPhone 3G用のワンセグチューナー兼充電用バッテリーを発売するそうです。

Dockコネクター経由でiPhone 3Gの充電が出来るほか、中にワンセグチューナーを内蔵しており、Wi-Fi経由でワンセグを視聴できるようになるそうです。
Wi-Fi接続となることでどの程度の視聴品質になるかが気になるところです。
ただでさえバッテリーがもたないと評判のiPhoneですが、いよいよ電池食いになりますね。それを見越して充電機能を付けたのだろうが。
しかしワンセグの駆動電源と充電池ってどうなってるんだろう。なんかトレードオフになるような気もするんだけど。

しかしWi-Fiでワンセグを飛ばすというのはなかなか面白い機能だと思います。
他の無線LAN搭載機種にも対応してくれるというのであれば、ちょっと欲しいですけどね。

また、年内に絵文字にも対応するそうです。

ソフトバンク、秋冬モデル発表

いやぁ、長らく待ちました。
今日はようやくソフトバンクの秋冬モデル発表です。
事前段階での投入情報としては、サムスンのOMNIA、HTCのTouch Diamond、Touch Proということで、今回はスマートフォンが多めに出てくるかなという期待が。
ただOMNIAはWindows Mobileではなく独自OS搭載で、その代わりにワンセグ搭載という噂もあるので、ちょっと不安なところ。

というわけで早速見てみると、今回はタッチパネル搭載端末が4機種、明らかにiPhoneの影響ですね。
国産モデルはこれといって目新しいモデルが出てくることはありませんでした。
インターネットマシーンの第二世代が出てくることを期待していたのですが、見事に肩すかしです。
シャープの930SHは800万画素クラスのデジカメを搭載してますが、シャープ端末のデジカメってそんなに凄くないって印象が強いのでどうにも。
また今回はカシオが初めてW-CDMA端末を投入してきています。
EXILIMケータイのような何かに特化したモデルではなく、使い勝手を優先したモデルのようです。

930SC OMNIAは、やはり独自OS搭載。残念。
以前Windows Mobile版を見せていただいたときのあのサクサク感に期待していたのでなおのこと残念です。
OMNIAというよりはHapticみたいなもんですかね、実際のところ。
Windows MobileのOMNIAが欲しかったら、やっぱりSIMフリー買えってか。
ちなみにHSDPA7.2Mに対応するのは930SCがソフトバンクでは初なのだそうです。

X04HTはTouch Diamond、X05HTはTouch Proになります。
X04HTはイー・モバイルのS21HTとは違って、海外SIMフリーモデルと同じデザインみたいです。
内蔵メモリが4GBありますが、外部メモリには非対応。S!メールと絵文字にも対応しています。
X05HTはKDDIのE30HTとは違って、こちらも海外SIMフリーモデルと同じデザイン。
内蔵メモリは512MBながら、microSDHC(32GBまで)に対応しているとのこと。こちらもS!メールと絵文字に対応。
どっちを選ぶかはもう趣味の問題ですね。

驚いたのが、今回からのノキア端末の扱い。
これまでは70*NKやX0*NKといった感じであくまでソフトバンクの端末として型番が振られていましたが、今回からノキアとして端末を供給するようです。
端末にソフトバンクロゴが入ることがなくなったのはノキアファンとしてはとても嬉しいことです。わざわざ海外からガワを取り寄せる手間が減りました。
SIMロックはかかるそうです。まぁ仕方ないか。どうせすぐにロックは外されるだろう。
また、どうもソフトウェアの導入制限もかかっていない模様。これは大きな進歩です。これこそがノキア供給化の一番のメリットかも知れない。もうAllfile化しなくていいぜ。
利用料などは「X」シリーズに準ずるのだとか。これだけはやや残念ではあるか。
投入される端末はN82とE71。
どんな端末かは改めて紹介するまでもないでしょうが、E71が意外に早く投入されてきましたね。E61(X01NK)の後継機として必要だったという事情はあるでしょうが。

プリモバイル専用端末として、サムスンから730SCが投入されます。
ようやく既存販売端末の使い回しではなく、専用の端末が出てきましたね。
日本語、英語、韓国語、中国語、ポルトガル語の表示に対応し、文字入力は日本語と英語、SMSや電話帳、メモ帳の文字入力に限り韓国語も対応するそうです。

また、データ通信用端末として、Sierra WirelessからUSBスティック型の端末が投入されています。
b-mobileやイー・モバイルが同様の端末を投入してきているので、ようやくソフトバンクもか、という感じです。

いやぁ、待った甲斐があったというべきか。今回はスマートフォンが充実した(マニア的には)良いラインナップです。
一般ユーザーからしたら、随分わけのわからん端末が多いなというところかも知れませんが。
(正直、これまで以上にノキア端末を予備知識なく購入して、投げつけるような人が増えないかと不安を覚えている)
ちょうど第2回線のスパボが満了する頃ですし、2回線同時機種変しちゃおうかなぁ。
OMNIAはWindows Mobileじゃなかったので敬遠です。
今更HTC端末はいらんと一度は言ってみたものの、WM6.1端末を持ってないのでこれを機に買ってしまうのもありかなと。TouchFLO 3Dも試してみたいし。
最近705NKを常用端末にしている関係上、N82はもはや鉄板かもしれない。
これまでは同じキャリアでどの端末にするか迷うなんてことはありませんでしたが、今回ばかりはちょっと悩んでしまいます。

さて、残るはドコモか。どんな端末を出してくるか。
……万が一ドコモでエキサイティングな端末が出てきたらどうしよう。しばらく機種変できないのに。

ディズニー・モバイル、新機種発表

ディズニー・モバイルは2008年冬モデルとして、DM003SHを発表しました。

今回のベースは「THE PREMIUM WATERPROOF 824SH」だと思われます。
いい加減シャープ以外のメーカーから出さないもんなんですかね?

さすがにディズニー・モバイルにゴリゴリのスマートフォンは期待していませんが、もう少し面白みのある端末を投入してほしいものではあります。
来年以降に期待でしょうか。

ウィルコム、冬モデル発表

すいません、完全にノーマークでした。

ウィルコムが2008年冬モデルを発表しました。
データ通信端末1、音声端末3、新色追加1です。
今回はスマートフォンを投入してくることはなく、音声端末の拡充が主となったようです。データ通信端末は既存ラインナップの置き換えが目的でしょうし。

そんなに面白みのあるラインナップではありませんが、強いて注目するのは意外にも初の投入となるスライドモデル。
東芝製のWILLCOM LUはW-SIM端末だそうです。
これまでのW-SIM音声端末は機能を絞った端末ばかりでしたから、WILLCOM LUは使い勝手がよい端末だろうと思われます。
W-SIMをスマートフォンで使っていて、音声だけの使い勝手を補完するのが既存端末の位置づけだったように思いますが、それ単体でもちゃんと使い勝手のいいW-SIM音声端末が出て来るというのは非常に重要なことだと思います。

WX330Jはコンシューマ向けと言うよりはビジネス向けなんだろうなと思わされる商品構成です。
HONEY BEE 2は、正直どうでもいい。
AX530SはただのPCカード端末かと思いきや、付属アダプタを使うことでUSB接続にも対応するというのがなかなか使い勝手がいいと思います。
最近のUMPCなんかはPCカードがないのは当たり前、普通サイズのノートPCでもPCカードがないって意外に増えてきましたからね。
この仕組みが3Gの通信カードにも出てきて欲しいものです。

また、来年からメールアドレスに「willcom.com」というドメインが使用できるようになるそうです。
pdx.ne.jpはPメールDX時代から使われている由緒正しいものですが、しかしいかんせん迷惑メールに使われることが多いドメインなので、フィルタリングしてる人も多いのではないでしょうか。

ウィルコムは、WILLCOM COREが始まるまでは何とも言えないと思っているので、しばらくは遠くから生暖かく見守るとします。

au、秋冬モデルを発表

今日(ってもう昨日ですが)は某氏とお会いして預けていた端末を返却いただいたついでに話し込んでしまいました。
その話の中で、最近はこれといったネタがないので秋冬モデルが出れば……ということを言っていたのですが、その時点で27日がauの発表日であるというのを完全に失念していました。

というわけで、27日はauの秋冬モデルの発表です。

端末以外のところで注目なのは、PC等と繋いで接続した場合に定額が適用されるというニュースです。
「ダブル定額ライト」「ダブル定額」「パケット割WINミドル」「パケット割WINスーパー」の契約者を対象として、USBやBluetoothなどを利用してauの携帯電話経由でパソコンやPDA、カーナビなどをインターネットに接続した場合の通信料金の上限額が1万3650円とするとのことです。
当初の対応機種はW63H、W63CA、W64SHの3機種。
なおデータ通信専用端末に適用されているトラフィック制御が上記の端末にも適用されるとのことです。

さて、肝心の端末なんですが、正直期待外れでした。
既存端末の機能を拡張したものばかりで、デザインにも機能にも新しい提案が何一つない。
エージェント機能の搭載は発表されましたが、これもドコモの後追いで新しいわけではないし、ユーザーが求めている機能なのかはまだいまいち見えてきません。
ドコモの秋冬モデルはこれまでになく意欲的な端末が投入されるという話もあるだけに、今回のau新機種は凡庸にしか見えません。
日本のケータイはガラパゴス化の象徴のように言われていますが、au(KDDI)はその最たるものと言われても仕方ないのではないでしょうか。

最近カメラに凝り始めている私としては、EXILIMケータイW63CAに多少注目しますが、目新しくて注目しているわけではないし。
仕方がないので木曜日のソフトバンクと、来月のドコモの発表に期待することにしましょう。

M-FEP3 Ver 1.0.0(Signed)が公開

ついにこの日がやってきました。
ま~さんが開発されているM-FEPシリーズのうち、UIQ3対応版であるM-FEP3がついにSymbianのSignedを取得されて公開されました。
ま~さん、まだ60と310FCが残ってますけどひとまずお疲れさまでした。

とにかくこれでUIQ利用の壁のひとつだったFEPの問題が解決したわけで、積極的にUIQをお勧めできるというものです。
私も時間を見つけて、我が家にあるUIQ3端末に片っ端からインストールしておきます。

円急騰は良い知らせ?悪い知らせ?

このところの株価急落と円高進行はかなりやばいところまで来ているように思います。
以前円高に振れた際に私はいくつかの端末を海外から購入し、「サブプライム万歳」と不穏当に過ぎる発言をしていますが、今になってちょっと後悔していたりします。
今の円急騰はあのときの比ではありません。(これを書いている時点で92円/ドルです)

海外端末を買い求めるユーザーにとっては、ある意味で今回の円急騰は福音なのかもしれません。
例えばSamsung SGH-i780は現在33,000円台、SGH-i900(OMNIA)はついに6万円を割り込んでいます。
Nokia E90がついに7万円台、E51なんてもう2万円台前半ですよ。
どうしても欲しい端末があるならこの機に行っておくのも手でしょう。

しかしながら、この円急騰で経済的にはシャレにならない状態になっています。
海外ショッピングはウハウハなんて言っていられる場合ではなくなってきてもいるのです。
本当は海外端末なんて買っている場合ではないのかもしれません。
私も今回は先々が怖いので端末購入には手を出さないことにしました(是が非でも欲しいという端末がないという事情もあるが)

今の状況は正直、異常だと思います。
もう少し高くなってもいいから、適正に戻って欲しいところです。
目先の物が安くなったとしても、結局最後に痛い目を見るのは我々一般庶民なんですから。
この数日で輸出関連で数百億の損害が出ているそうですし、いわゆる実体経済というやつに深刻な影響が出るのも時間の問題だと思うのです。

またもや改悪ですか。

ソフトバンクは、あんしん保証パックの入会条件と利用条件を改定すると発表しました。
2009年2月1日から適用されるそうです。

変更されるのはあんしん保証パックの入会が携帯電話機の購入時のみ可能になる点と、あんしん保証パックへの入会と同時の特典利用ができなくなる点。
ただし退会した日から6カ月を経過する日まで再入会ができないという条件がありましたが、この制限は11月30日で廃止されるそうで、2008年12月1日から2009年1月31日までは、誰でも自由にあんしん保証パックに入会できるようになります。

ま、結果的にはまた改悪ですね。
これだからソフトバンクのアフターサービスは糞にも劣るって言いたくなるんだ。

Nokiaのデザイナー、かく語る

近頃ケータイに対する興味が急速に薄れてきているのを感じます。
E90を手に入れてしまい、これぞという機種が出てこないというのもあるのかもしれません。
KT610やG810に対する興味は待たされ過ぎたせいで一気に萎えてしまいましたし、Windows Mobile機も最近はHTCばかりなので面白くない。
Treo Proはデザイン嫌いだし。
(それ以外の理由ももちろんあるが、ここでは言わないことにする)
最近回線も減らそうかなと思うようになってきました。もう前ほど使わないんだよね。
近頃は以前は日課として欠かさず行っていた情報チェックも忘れることの方が増えています。
早いとこ秋冬モデル出ないかな。
落ちきっているモチベーションが再び持ち上がるきっかけになるのではないかと思っているんだけど。

http://ascii.jp/elem/000/000/178/178235/

ノキアのデザイナーの方がノキアの携帯電話について語っている記事を見つけました。
なるほどノキアのものづくりってのが見えてくる記事ですね。
多分日本メーカーも家電などではやっていることなんだろうとは思いますが、ケータイに関して言えばやはり内向きになってしまっているように思われてなりません。
これからはグローバルな視点で考えていくということがマンネリを打破するきっかけになるのではないでしょうか。
何でもかんでもグローバルがよいとまでは言いませんけどね。

ブログ編集ソフトを試験導入

たまたま見つけたブログ編集ソフトを導入することにしました。

ジャストシステムのxfy Blog Editorの個人非商用限定版です。
フリーで配布されているソフトで、3つのアカウントしか管理できませんが、普段使う分にはそんなに不便はないかなと。

画像をアップする投稿の場合は従来通りWebからアクセスして投稿しようと思いますが、文章のみの場合はこのソフトで投稿してもいいかなと思っています。
いちいち管理画面にアクセスする手間が省けますので。

NokiaからタッチUI端末が登場

以前から10月2日に発表があるという噂がありましたが、その通り登場したようです。
Nokiaからタッチ操作機能を備えたスマートフォンプラットフォーム「S60 5th Edition」と、初の搭載端末となる「5800 XpressMusic」を発表されました。

001l.jpg  002l.jpg

ステレオスピーカー、3.5ミリのヘッドセットジャック、GPS、Carl Zeissレンズの320万画素カメラなどを装備。
内蔵メモリは81MBで、8GBのmicroSDカードが付属するそうです。
接続インターフェイスは3.5ミリNokia AVコネクタ、Bluetooth v2.0、Micro-USBコネクタなど。
HSDPA Cat 6、IEEE802.11 b/ gをサポートするとのこと。
これ結構良くないですか?

発売予定は2008年第4四半期。本体の予想小売価格は279ユーロだそうです。

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