2007年07月31日

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  2. 2007/07/31 702NK?を修理する
  3. 2007/07/31 日本通信、ドコモ端末を使ったデータ通信サービスを検討

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702NK?を修理する

(写真撮り忘れました)


今日のFM福岡「sake talk」はゲストに松澤由美(第2回)

トークの内容にウンウンと頷いていました。

トークに入る前、魂のルフラン(アニカペラ)がほぼフルで流れ、その後もアニカペラ収録曲をバックに話が進みました。


そして中間曲。


Dearestキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


でも1サビまでだった orz


とりあえず、一般の番組でDearestが流れたこと自体奇跡に近いと思うが。



帰宅後、702NK?をいじっていると、うっかりキーロックをかけてしまいました。

悪いことに、最近*キーがまったく反応しないのです。

修理に出したくても、純正カバーが何処に行ったかわからないので修理に出せません。

てか、今のも純正交換カバーなんだが修理を受け付けてくれません。

以前*キーが連打状態になってバッテリーが異常に減るトラブルに見舞われましたが、その時は一度預かられたものの修理不可で返され、カバーに傷まで付けられました。

ソフトバンクのアフターサービスはあんまし親切ではない気がします。ショップ店員のレベルも低いし。

時々明らかにギャルってる店員が出てくると軽く引くんですよね。

ドコモやauがちょっと至れり尽くせりな面があるので、余計に見劣りする感が。



カバー分解工具も何処に行ったかわからないので、精密ドライバーを使ってカバー破壊覚悟で分解開始。

どうせ中古で買って保証なんてとっくに切れてる端末なので、少々の傷は割り切ります。

カバーを取り去り、キーパッドを外すと、そこには白いシールに覆われたボタン端子部があります。

問題の*キー部分のシールをめくると、端子部分に錆びだか汚れだかよくわからないゴミがこびりついています。

電源を入れ、ドライバーの先端で端子をつつくと反応するので、電気的にはまだ生きているらしい。

シール側にくっついているアルミ箔状の部分にも汚れが。

綿棒を使ってこすると汚れは取れ、綺麗な端子が姿を現しました。

可能な限り汚れを取って組み直すと、ちょっと甘くなった感はありますが*キーが生き返りました。

これで安心してキーロックをかけられる。

しかし今後は確実に修理を受け付けてもらえない端末になってしまいました。

あと1年、705NKあたりに買い換えるまで何とか使い続けるぞ。


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日本通信、ドコモ端末を使ったデータ通信サービスを検討

日本通信は、ドコモの携帯電話端末を使ってiモードを経由せずに企業などのネットワークに接続するサービスの提供を検討していると発表しました。


iモードプラットホームを経由せず、企業などのネットワークに直接接続するサービスを検討しており、準備段階としてドコモの接続約款に基づく形でiモード交換機との接続を申し入れたとのこと。


確かに原則としてiモード経由の接続しかできない現状では、やりたくてもやれないことってありますよね。

ソフトバンクはボーダフォン時代(それ以前はどうだったか知らない)からローカルネットワーク用(パケット定額対象)のVFJP Webと一般サイトへのアクセス向け(パケット定額非対応)のVFJP Access Internetというアクセスポイントが存在していて、後者を使えばプロバイダのE-mailを読むことも可能です(昨日の記事で702NK?からE-mailを受信した旨掲載)

出来ると出来ないでは便利さが違うんですよね。


今後どのようになるか、期待したいニュースです。


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