ケータイ以外のガジェット

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  2. 2014/03/11 激しく今更、ちゃんとしたイヤホンを購入
  3. 2010/09/23 NTTドコモ、「ポータブルWi-Fi」をドコモブランドで販売
  4. 2010/09/11 バッファロー製ポータブルWi-Fiルーターにウイルス混入
  5. 2010/08/06 モバイルWiMAXを契約しました
  6. 2010/07/27 NTTドコモ、スマートフォンも充電できる「FOMA 補助充電アダプタ02」を発表
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激しく今更、ちゃんとしたイヤホンを購入

これまであまり携帯端末で音楽を聞かないってのもあり、あまりイヤホンにこだわってきませんでした。
製品付属のイヤホンのうち具合のいいものを使いまわしていたのですが、絶対的な能力が高くないこともあって、だんだん使わなくなってかばんのポケットに放り込んだまま忘れてしまいがち。

以前SONYの耳掛け式ヘッドホンを購入して使っていましたが、音質などは値段の割に気に入っていたのですが、やはり耳掛け式の宿命で音漏れがするのであまり外では使えず、最近では職場でヘッドホンが必要なときに使って
いましたが、スポンジ部分が劣化してしまったため、どっちみち買い替えが必要に。
あまりそちらの方面に情熱がないので、放ったらかしにしたままにしていました。


ところが現在仕事で行っている先でいっしょになる人とたまたまイヤホンの話になり、その方が結構そっち方面にこだわりがあることが判明。

仕事が終わって、食事に行く前に量販店に一緒にイヤホンを見に行くことになりました。


今回行った店は試聴が出来るので色々と聴き比べをしてみました(音源は自分の端末に入ってるMP3ファイル)
製品によって色々と特性がありましたが、SONY製のある製品の音質が気に入りました。

店員さんに在庫の有無を聞いてみると、生産終了品でもう在庫がないとのこと。
型番を調べてみると「MDR-EX510SL」という製品のようで……ありゃ、こりゃかなりお高いモデルなのね。


ちょうど現行モデルの「MDR-XB60EX」とか「MDR-XB90EX」というモデルの試聴品があったので聞いてみたところ、XB90EXは低音がズンズン来るのは来るけど、どうもあまりいい音に感じない(どう良くないのか表現できるほど音の評価ができるわけではないけど)という印象で、XB60EXの方がその意味ではいい感じという印象。
ただ両モデルともに予算からははるかにオーバー。

いろいろ見ていると「MDR-XB50」というモデルを発見。
多分XB60EXの下位モデルかなと思い、これならそれなりに期待できるのではないか、予算にも収まるなと思って購入することに。

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NTTドコモ、「ポータブルWi-Fi」をドコモブランドで販売

NTTドコモは9月21日、モバイルWi-Fiルーター「BF-01B」を、9月25日に発売することを発表しました。
BF-01Bはバッファロー製のモバイルWi-Fiルーター「ポータブルWi-Fi」をドコモブランド商品として、全ドコモ取扱店で販売するものです。
(現在ポータブルWi-Fiは一部ドコモショップや量販店で販売されています)

21_00-1.jpg

本体にはドコモのロゴが入ります。
既にポータブルWi-Fiを購入している方も多いと思いますが、これまではあくまでバッファロー製品であったため、ドコモの保証体制とは少し異なるという問題がありました。
ドコモブランドでの販売により、ドコモの携帯電話と同等の保証体制となります。


発売に合わせて、ドコモではキャンペーン施策の延長を行います。
「定額データプラン」を新規に申し込んだユーザーを対象に、1年間月額利用料金の上限額を1,575円割引するキャンペーンについて、当初予定していた9月30日までの受付期間を、12月31日までに延長するとのこと。
さらに、ドコモのプロバイダオプション「公衆無線LANサービス」を初めて申し込んだ場合、月額使用料315円を30日間無料となってますが、10月1日から12月31日の間は『「公衆無線LAN」新規お申込み無料キャンペーン』として、無料期間を1年間へと拡大するとのことです。

バッファロー製ポータブルWi-Fiルーターにウイルス混入

バッファローは、NTTドコモなどでバッファローブランドとして提供されている「ポータブルWi-Fi DWR-PG」の一部ロットにおいて、ウイルスが混入していたことを明らかにしました。
また、NTT東日本が供給している「光ポータブル」に同様のウイルスが混入していることも明らかにされています。
http://buffalo.jp/products/new/2010/001209.html
http://buffalo.jp/support_s/dwr-pg/

バッファローの発表によると、「USBワームAutorunウイルス」と呼ばれるUSBメモリやリムーバルメディアを介して感染するウイルスが混入したとのこと。
感染した製品をUSB接続した場合、利用しているパソコンが感染してしまう場合があります。
無線LANのみで利用していた場合は、感染しないとのこと。
USB接続した場合でも、ウイルス対策用のセキュリティソフトウェアがインストールされ、なおかつパターンファールが最新に更新されている場合は感染せず、仮に感染していた場合も駆除できるとのことです。

また、機器をを初期化することでウイルスは駆除できるとのこと。
初期化すると、工場出荷状態になるため、通信設定などは改めて行う必要があります。

NTTドコモではこの事態を受けて、対象となるユーザーに周知を図っていくとのこと。
メーカーブランドの製品となるため、通常のドコモ製品とは対応が異なりますが、同社Webサイトでは、バッファローが販売を見合わせていることなどを案内しています。
http://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/100910_00_m.html

NTT東日本では、同機をベースとしているポータブルWi-Fiルーター「光ポータブル」をレンタルサービスとして展開しています。
こちらも同様のウイルスが混入しているとのことですが、こちらはレンタルサービスとなるため、正確な対象台数を把握しており、ウイルス混入済みの端末は約160台と案内しています。
対象となるのは、8月3日~9月10日に発送された「光ポータブル タイプA(SIMロック版) PWR-100D」と「光ポータブル タイプB(SIMフリー版) PWR-100F」。
NTT東日本のWebサイトでは、該当端末の確認方法なども案内されています。
http://web116.jp/ced/support/news/contents/2010/20100910.html


ポータブルWi-Fi DWR-PGは、次の秋冬モデル(冬春モデル?)で正式にドコモブランドで発売されるのでは?という観測もあるようです。
ごく一部のロットであることや、端末を初期化すれば除去できることから、個人的には思ったほど深刻な事態ではないように思うのですが、ウイルスを混入させてしまったこと自体はかなりやらかしてしまったという気持ちではあります。
速やかに既存ユーザーの対策が進むこと、今後の再発防止が図られることを切に願います。

モバイルWiMAXを契約しました

モバイルルータは以前からウィルコムのどこでもWi-Fiを持っています。
スマートフォンの通信を統合してTwitterやメール受信程度であればこれでも十分なんですが、さすがに先日導入したモバイルノートPCの通信まで賄おうとすると、力不足です。

モバイルPCについてはXperiaを使いテザリングで賄うことも出来なくはないのですが、色々と考えて高速モバイルルータを導入することにしました。

NTTドコモ、スマートフォンも充電できる「FOMA 補助充電アダプタ02」を発表

NTTドコモは、iモードケータイとスマートフォンを充電できるポータブル充電器「FOMA 補助充電アダプタ 02」を開発し、8月~9月をめどに販売を開始することを発表しました。

sa_fac01.jpg

FOMA 補助充電アダプタ 02は、リチウムイオン充電池を内蔵する外付けの補助充電アダプタ。
従来の補助充電アダプタにUSB出力端子を搭載し、スマートフォンも充電できるようになりました。
ただし、BlackBerry 8707h、BlackBerry Bold、BlackBerry Bold 9700には非対応となります。

サイズ102.5×58.5×15.7ミリ(高さ×幅×厚さ)、重さ約96.5グラム。
充電式リチウムイオン電池を採用。
ボディにはチェックボタンが用意されており、押すとバッテリー残量を確認できます。

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