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  2. 2015/01/12 タフネスコンデジの中身をタフネスケータイで見る
  3. 2015/01/03 タフネスにはタフネスを組み合わせよう
  4. 2014/12/20 Galaxy S5 Activeをお借りしています
  5. 2014/09/06 Galaxy Tab S 10.5インチ版の総評
  6. 2014/08/30 Galaxy Tab Sでリモートデスクトップ
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タフネスコンデジの中身をタフネスケータイで見る

GALAXYアンバサダープログラムでお借りしているGalaxy S5 Activeと、富士フイルムFinePix XP70を組み合わせて何をするのか。

どちらもタフネスモデルとして設計されているので、防水性能や耐衝撃性、防寒性能を持ち合わせているということで、いろんな環境で運用することができます。

S5 Activeもカメラ性能としてはタフネスモデルらしくない性能を持っているわけですが、やはり撮像素子のサイズを考えると、いくら画素数は上がっても、写真の仕上がりの良さはケータイカメラよりコンデジ、コンデジよりデジタル一眼なのは否定できません。


で、ここからが実際の経験なんですが、コンデジで撮影して、搭載の液晶画面で見ると問題ないけど、いざPCで表示してみるとピンボケだったりすることが割とあったりします。
特に仕事で必要な写真を撮って、持ち帰って見てみたらボケてたときはかなりきつい。
とはいえ、PCをいつも持ち歩く訳にもいきません。

Wi-Fi機能搭載のコンデジは、スマートフォン側にアプリをインストールすることで、コンデジで撮影した画像をスマートフォンで確認したり、データをコピーしたりできます。
この機能を使えば、ピンボケ対策に使えるんじゃね?ってのが思いついた発端。
で、コンデジもスマートフォンもどっちもタフネスモデルであれば、現場仕事でもかなり有用なのでは?ってのがもうひとつ。
前のコンデジは大雨で濡れたのが故障の原因だったので、個人的には切実なテーマだったんです。

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タフネスにはタフネスを組み合わせよう

皆様、あけましておめでとうございます。
相変わらず更新が滞りがちなこのブログですが、細々と続けていくつもりでおりますので、本年もどうぞよろしくお願いいたします。



さて、GALAXYアンバサダープログラムでお借りしているGalaxy S5 Activeだけど、今回はなかなかネタが思いつかない。
基本スペックについてはGalaxy S5のときにやってるし、Activeで一番知りたいタフネス性能については、さすがにモニター機を手荒に扱うわけにもいかないので。

で、いろいろ考えてみて、ここに行き着いた。
「タフネスケータイにタフネスコンデジを組み合わせよう」


いや、Galaxy S5 Activeのカメラ性能に不安があるというわけではないのです。
不安があるとすれば、ストレージの容量。
いくらmicroSDカードで増設できるとはいえ、内部ストレージがベースモデルより削られるとはどーゆーこっちゃ。

それはともかく、スマートフォンとの連携可能なコンデジが増えてきた昨今、そこの使い勝手なんかも知りたかったので。

ちょうどいいタイミングで、コンデジを富士フイルムのFinePix XP70に買い換えたばかりだったので、こいつとS5 Activeを組み合わせた使い勝手を考えてみることにします。

続きは次の投稿で!

Galaxy S5 Activeをお借りしています

またもやGALAXYアンバサダープログラムで、Galaxy S5 Activeのモニターに参加することになりました。

先週末からお借りしていたのですが、投稿する余裕がなくてご報告が今になってしまいました。



前にGalaxy S5(au版)のモニターにも参加させていただきましたが、それとも比較して、これから約一月見ていきたいと思っています。

Galaxy Tab S 10.5インチ版の総評

現在「GALAXYアンバサダープログラム」でお借りしている、Galaxy Tab S 10.5インチ版。

明日から1週間近くは全く触ることが出来ず、次の週の頭には返却となるので、ちゃんと使用するのはあと数日ってところ。
最近ちょっと良くない話ばかり聞こえてきてるSamsungだし、IFA 2014で新しいGalaxy Noteが発表されていたりもするので、そろそろGalaxy Tab Sの新鮮度が下がってきてるのかもしれないけど、とりあえずこの機種の総評はしなければいけないかなと思い、この記事を書くことにしました(ノルマ最後の1本の題材が浮かばなかったというのは正直あるんだけど)


Galaxy Tab Sでリモートデスクトップ

現在「GALAXYアンバサダープログラム」でお借りしている、Galaxy Tab S 10.5インチ版。
最近の端末はもっさりというのを感じる事が滅多になくなったので、普段使いする分には十分に処理は快適

この端末はWi-Fi専用モデルということで、モバイルネットワークは搭載してないわけですが、8.4インチだったら多分LTEが搭載されてるのが欲しくなるんだろうけど、10.5インチだったら多分Wi-Fiがあるところでしか使わないから、Wi-Fiオンリーで十分だなと感じてます。

ここ数日はちゃんと使えなかったので、待ち受け状態でのバッテリーもちの試験という形になりましたが、思いのほか減りが速いかなって印象。
待機状態で数日ほっといてもバッテリー切れするようなことはありませんが、もう少し持ちが良いといいんですけどねえ。

さて、今回はふと思い立ってリモートデスクトップを使ってみることにします。

きっかけは、自宅で簡易のファイルサーバPCとして使っているThinkPad X100eで使用しているVNCがまともに動かなくなってしまったこと。
VNCサーバソフトを常駐させて、管理するときだけアクセスするという使い方をしていたため、AndoridでもVNCクライアントアプリを入れたらリモートデスクトップ運用は出来ていました。
が、今回まともに動かなくなってしまったため、他の方法を探すことに。

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